インヴァスト証券はシストレ24やトライオートなど自動売買が魅力

インヴァスト証券のサービス内容や魅力

【インヴァスト証券はインターネット専業証券会社】
インヴァスト証券は元は兵庫銀行(現・みなと銀行)系の証券会社で、丸起証券という社名でしたが1995年に阪神・淡路大震災後の神戸を励まし元気づける意味を込めこうべ証券(後、KOBE証券)と社名を変更し、さらに2007年に現社名インヴァスト証券に変更しました。『invast』とは、『invest(投資)』と『vast(広大な)』を掛けた造語であり、オンライントレードのINV@STは、『a』を『@(アットマーク)』で、インターネットを表している。

【インターネット取引としてFX、自動売買、クリック365、CFDを提供】
インヴァスト証券は2009年(平成21年)より対面業務などを他社に譲渡しオンライン業務特化している。取扱い商品は、FX(くりっく365、)、店頭FX(シストレ24、FX24、)、取引所CFD(株365)があります。GMOクリック証券と同じく様々な商品を取り扱いっています。2013(平成25)年3月現在、東京金融取引所での取引所為替証拠金取引『くりっく365』の取扱業者のうち、口座数および預かり資産において最大手でもあります。

【通常の店頭FX:FX24】
インヴァスト証券が提供している店頭FXが「FX24」というサービスです。手数料無料、全額信託保全、スマートフォンに対応アプリ、アラート120%・ロスカット100%など標準的なFXサービスになっていますが、取り扱い通貨ペアが12ほどと少なめです。

【公設取引所くりっく365、くりっく365株】
インヴァスト証券は2013(平成25)年3月現在、東京金融取引所での取引所為替証拠金取引『くりっく365』の取扱業者のうち、口座数および預かり資産において最大手でもあります。GMOクリック証券と同様、他のサービスを使っている人が同時に口座開設をするケースが多いようです。ただし今のところくりっく365は傲慢な体質、レートの遅延、メンテナンスによる取引不可能時間、通貨ペアの少なさ、取引手数料が有料と、店頭FXより良いところが皆無なので使う価値はありません。

【インヴァスト証券の代名詞!シストレ24】
インヴァスト証券の代名詞といえば自動売買!自動売買といえばシストレ24と言われています!このシステムトレードはシストレに馴染みのない日本人投資家が非常に入りやすい形に出来上がっています。ハッキリ言いますと、口座開設して、入金して、プログラムを選択するだけ。そう、これだけでいいのです。あとはプログラム:ストラテジーの成果次第となります。システムトレードやってみたいけど難しいから面倒だな・・・と思っていた人にとっては非常によい環境です。初回の口座開設では、取引1回でキャッシュバックサービスもあるので、ますます初めての人にお得です。すべて無料で利用できます。海外系のシステムトレードでは成績など関係なく有料のものも少なくないため、この点も日本の投資家にとって使いやすい作りとなっています。

【自動売買と裁量のいいとこ取り、トライオートFX】
また自動売買のよいところと裁量のよいところを合わせた新しいシステムトレードがこのトライオートFXです。トライオートはFXトレードにおける難点を解決するために「相場予想や戦略の組み立てといった人間の得意な分野はあなたが担当し、人間が苦手と する心理的に左右されやすい決済の分野はオートパイロットが担当する」というFXトレードで純粋に勝つことだけを目的に開発した次世代型の裁量FXサービスです。簡単にいえば、裁量の部分だけ人間がやり、トレードの部分だけコンピュータがやるということです。お互いの得意なところを相互補完し合う仕組みとなっています。

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