FXトレード・フィナンシャルの欠点はMacOS対応MT4がないところ

FXトレード・フィナンシャルの欠点

インストール型MT4はMacOS非対応

FXTFが提供しているMT4はPCにインストールするものと、WEBブラウザ上で使えるものがあります。この内インストール型のMT4は対応OSにMacOSをサポートしておりません。そのためMacでの利用というのは推奨できないものになっています。代わりにWEBブラウザ型のほうではMacOSにも対応しているため、インストール型は使えませんがWEBブラウザのMT4をMacユーザーは使うことができます。

<ウェブトレーダーを利用するメリット(インストール版より優れている点)>

インストールが必要ありません。
ダウンロードする作業と時間が必要なくなります。
ブラウザ(InternetexplorerやGoogleChrom、Firefox等)上でログインするだけで取引できます。

インストール版よりPCに負荷がかかりません。
PCのスペックがインストール版よりも求められません。
インストール版は大量のメモリー等PCの高いスペックが求められますが、ブラウザ版ではブラウザ上で処理されるのでそこまでPC能力は求められません。

自動でバージョンアップが行われます。
インストール版は定期的に更新する必要があり、更新のダウンロードや手動でソフトウェアの更新する必要があります。ブラウザ版ではそういった更新作業は必要ありません。

MACでも利用できます。
インストール版は特定のハードウェア(Windows等)を対象に開発されておりますが、ブラウザ版は様々なプラットフォームで利用することができます。

MT4ウェブトレーダー動作環境
ブラウザ Internet Explorer 11以上
Microsoft Edge12以上
Mozilla Firefox 34以上
Google Chrome 43以上
Safari 8以上
Opera 32以上
※スマートフォンおよびタブレットPCは対応しておりません。

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