マネースクエア
>>現在「トラリピ」の手数料無料キャンペーンを実施中!

 

くりっく365とは税金面が優遇されている東証の公設為替取引所

くりっく365とは

くりっく365とは、東京金融先物取引所に上場している 「取引所為替証拠金取引」 のことで世界初の公設為替取引所でもあります。つまり株の代わりに為替を扱う証券取引所みたいなものです。 東京金融先物取引所が為替に参入したことで大阪証券取引所も、負けじと対抗して大証FXを作ったりしています。FXが投資の世界においても、スタンダートな金融商品として認められた証拠ですね。しかしこのくりっく365、設立当初から税制差別を行っていたり、ずさんで傲慢な体質だったりして評判は最悪でした。現在も存在はしていますが、利用している人は余程何も考えてない方か、または情報を仕入れていない方だけでしょう。FX会社をちょっとでも使えば、普通に店頭FX会社のDMMFXやGMOクリック証券の優位性がわかりますから。

くりっく365のホームページ
>> くりっく365の公式ホームページへ <<

なぜくりっく365ができたのか?

FX会社はいまでこそ数は少なくなりましたが、クリック365ができた当初は200社以上という膨大な数の業者が存在していたのです。では、なぜこれだけたくさん業者がいるにも関わらず公設の為替取引所を作ることになったのでしょうか?それにはFXの歴史を見てみると、その理由がハッキリとわかります。

【1998年:FXの誕生】
もともと日本の為替取引というのは、1949年12月に制定された旧外為法によって完全に管理され、大蔵大臣の認可を受けた公認銀行しか取引できませんでした。つまり個人が勝手に為替取引をすることは許されていなかったのです。しかし、閉鎖的な為替取引を開放し、新たな金融商品を作るために1998年4月、金融ビッグバンの一環として外為法が改正され、外国為替取引は原則として自由に行うことが可能になりました。つまり格差社会化がひどくなり始めた1998年にFXが生まれたのです。なんだか皮肉なものですね・・・。

【2005年:金融庁が動く】
上記のようにめでたく1998年にFXが誕生しました。しかし日本人の多くは、長らく閉鎖的な投資環境におかれていたために、為替のことがほとんどわからない人が多かったのです。そのため無知な人を搾取しようとする悪質な輩が次々とFX業者に入り込んできて、できたばかりのFX業界は犯罪を犯す輩の無法地帯となってしまったのです。さすがにお上も指をくわえて見ているわけにはいかず、2005年7月に、ようやく重い腰を上げてFXを金融先物取引法の対象商品としして、悪徳業者を徹底的に駆逐しました。そしてこれ以上被害が増加しないよう投資家が公正で透明なルールや規制のもと、いつでも安心して取引できる場所としてくりっく365を作ったのです。くりっく365は悪徳業者と重い腰を上げた金融庁の戦いの結果から生まれた産物と言っていいかもしれませんね。

1949年~1998年 : ~大蔵大臣公認銀行のみの取引可能な時期~
1998年~2005年 : ~金融ビックバンでFXが誕生、規制なし、悪徳業者の乱立~
2005年~現在  : ~金融庁動く、悪徳業者を駆逐、安全なくりっく365の出現~

【天下りポストのため】※これが真実!
くりっく365ができた理由には裏の理由も存在します。実はくりっく365は金融庁の官僚の天下り先ポスト創設のために作られたのです。日本では海外のような証券・金融・商品先物を全て扱っている総合取引所というものがありません。証券は金融庁、商品は経済産業省と農林水産省と監督官庁が別々になっているんです。本来ならこういうものは統合されるべきものなのですが、そうはいきません。実はこういった取引所の役員ポストは、監督官庁の天下り先として用意されているのです。そう、くりっく365もその中の1つなのです。天下りを狙う官僚にとってはくりっく365が存続してもらわないと困りますが、くりっく365は他の店頭FX業者と比べて税制以外で著しく魅力に乏しいです。そのため店頭FX業者にどんどん規制をかけて魅力を減らし、公設取引所であるくりっく365へ呼びこもうとする意図があるのです。絶対権力をもつお上が自由競争を行っている民の営業妨害を行うというとんでもなくふざけたことをしているのが日本です!

くりっく365のメリット

それでは投資家が公正で透明なルールや規制のもと、いつでも安心して取引できる場所として作られた ”くりっく365” にはどんな特徴があるのでしょうか?

◇メリット1:流動性が高い◇
くりっく365では、常に複数の有力金融機関が価格を提示しているため高い流動性があります。そのため価格が出ないで注文が取り次げないといったことはほぼありえません。

◇メリット2:売り・買いのスワップの差がない◇
くりっく365ではスワップポイントを取引所が一本値で決定するため、投資家が余計なコストの負担をすることがなくなるため売りと買いのスワップポイントに差はありません。店頭業者の中でスワップポイントに差がない業者は外為どっとコムしか存在しないので、非常に優れた条件であることがわかりますね。

◇メリット3:税金が優遇される◇
これがくりっく365の最大の魅力です。いや唯一のメリットと言ってもいいかもしれません。くりっく365の課税税率は20%です。また、「分離課税」、「損失の3年間繰越控除」、「証券先物・商品先物との損益通算」 のメリットがあります。非くりっく365業者だと、雑所得として扱われるために利益にかかる税率は最低15%~最高50%以上にもなります。この税制は実に不公平ですね。これはくりっく365を天下り先として確立させたい官僚が、権力乱用を行い非くりっく365業者を不利にさせていることが原因です。なので利益が多ければ多いほど税金面で有利になります。また、損益通算ができるため日経225や商品先物の利益や損失と相殺が可能で確定申告には有利です。

※2012年1月より店頭FX・CFDの税制が一律20%申告分離課税に統一されるため、このメリットは無くなります。

◇メリット4:信託保全以上に安全◇
くりっく365はその誕生の経緯と目的からもわかるように、安全面に一番気を使っています。まず、くりっく365に参加できるのは純資産30億円以上という厳しい条件を潜り抜けた優良業者だけなのでJNSのような犯罪まがいの登録業者など存在しません。そして取引所が全ての取引の相手となるため、業者の破綻リスクが事実上皆無でしょう。最後に金融先物取引法という法律で顧客資産は保障されているので万一業者が破綻しても資金やポジションは取引所に預託されており、全くダメージを受けません。まぁ最近は信託保全も100%完備されるようになったため、ほとんど差はつかなくなりました。

くりっく365のデメリット

ただし良いことばかりでもありません。”くりっく365”は安全性に重点をおいているために、その他の部分が置き去りにされてしまっている傾向があります。特にくりっく365の業者は安全性を高めるためにより多くのコストがかかってしまいます。そのため非くりっく365業者よりもコストの面で非常に割高になっており、あまり人気がありません。

◆デメリット1:通貨ペアの少なさ◆
SAXO業者が160種類の通貨ペアを扱う一方で、くりっく365にはクロス円のペアしかありません。具体的にはUSDJPY、EURJPY、GBPJPY、AUDJPY、NZDJPY、CADJPY、CHFJPYの7種類しかありません
2008年の年末に大幅に通貨ペアの改正が行われ、現在では20種類以上の通貨ペアが取引できるようになりました。外為どっとコムセントラル短資よりも通貨ペアが多くなったので、この点はデメリットとは言えなくなりましたね。・・・と思っていたら2013年には流動性の関係から珍しい韓国ウォン/円、中国人民元/円、インドルピー/円が取引停止になりました。流動性の高さはメリットの1つではなかったのかよ!と矛盾する状態です。

◆デメリット2:システムは不完全◆
くりっく365はまだ始まって時間がたってないのでシステムが完全には確立していません。そのため各業者のトレードツールは貧弱なものが多く、本部のシステムも幾度となくダウンしてレートが表示されなかったり、取引ができなくなったりしています。非常に評判が悪い状況が続いており、改善しません。FXA証券やSAXO業者、MT4の分析と比べると相当の差があるのは事実です。チャート分析には他の業者を併用する必要があるといえるでしょう。設立から5年以上経っていますが、いまだに弱いままです。おそらくシステムのことがまるでわからない素人集団なのでしょう。

◆デメリット3:コストは割高◆
外貨預金ほどではありませんが、くりっく365のコストは安全性を高めるために資金を必要とするため非くりっく365業者より高いです。手数料無料の業者は当たり前のFX業界で210円~1050円の高い手数料を取られます。また、スプレッドもFXトレーディングシステムズがUSDJPYを0.5pipsとしているのに対して5~10銭もの広いスプレッドを取ります。実質のコストは20~25ほどになり、0.5の業者と比べるとかなりの差です。最近は競争が激しくなって手数料もだいぶ安くなってきましたが、それでも高いことに変わりはありません。

◆デメリット4:スワップが低い◆
くりっく365のメリットのひとつにスワップポイントの売り買いの差がないことがあります。しかし純粋なスワップポイントの絶対値はあまり高くありません。あくまで売り買いの差がないだけであって、スワップポイントは低い水準にあるのです。例えばスワップが高いことで有名なセントラル短資FXと比較するとかなり水をあけられてしまっているのです。

◆デメリット5:レバレッジは低い◆
投資家の安全を確保するためなのですが、レバレッジは30倍ほどと低い水準になります。FXトレーディングシステムズが400倍ものレバレッジを掛けることに比べても拡張性に欠けるものです。また、取引所の命令によってレバレッジの変更がなされることもあり、その場合は追証になってしまいます。レバレッジ規制が起こったためにレバレッジでは差がつかなくなりました。

◆デメリット6:GTC注文ができない◆
これもシステムの不完全のひとつです。GTCは無期限有効注文で、顧客のほうでキャンセルしない限り無期限に注文が有効になる注文方法なのですが、くりっく365はこれに対応していません。インヴァスト証券など一部の業者では独自システムを使ってGTC注文ができるようになっています。しかしGTC注文ができない業者は、指値をして待つときは毎日、毎週いちいち注文を入れなおさなければいけません。最近になってこれは改善されつつあります。

◆デメリット7:常識が通用しない傲慢な運営◆
2009年11月にくりっく365南アフリカランド異常レート事件が起こりました。簡単に説明すると、くりっく365のシステムの不備でとんでもない異常レートが提示され、多くの方がロスカットをされてしまった事件です。普通異常レートでの取引は、双方合意の上で取り消すことが暗黙の了解です。しかしくりっく365の経営陣は、異常レートを正常と言い張って取り消しに応じなかったのです。常識もルールも通用しないということでくりっく365の信用はガタ落ちになりました。そしてロスカットされた被害者の方々が被害弁護団を結成して、くりっく365を提訴するなど波紋は広がっています。これはくりっく365が天下りのためだけに用意されて、そこに居座る人間共はFXのことはおろか業界の常識すら通じない最低な奴らであることの証明にもなりました。

メリット、デメリットのまとめ

◆ くりっく365のメリット
・ 流動性が高い
・ スワップの差がない
・ 税金の優遇 → 2012年から無くなる
・ 取引所による保証

◆ くりっく365のデメリット
・ 通貨ペアは少ない
・ システムは不完全
・ コスト割高
・ 低レバレッジ
・ GTC注文不可
・ 常識が通用しない

思ったほどメリットは少ない

実はくりっく365のメリットは税金面だけと言われています。流動性ですが、MJ1社の取引額がくりっく365より多いなどと実はあまり流動性高くありません。また確かに売り・買いのスワップ差は無いのですが、プラススワップだけを見ればセントラル短資のほうが高いので長期的な投資には向きません。そして取引所による保証ですが、法律による保証は信託保全も同じなのでなにがなんでも安全性を重視しない限り気にするほどの差にはならなのです。よってくりっく365の実質的なメリットは税金面だけと言ってもいいかもしれません。だから2012年に店頭FX業者との税制一本化が始まれば、くりっく365をやるメリットはほとんどないということになるのです。2013年にはほぼ唯一といっていいメリットの、韓国ウォンや人民元の取引が停止になってしまい完全にメリットは消え失せました。

流動性はDMMFX1社に劣るほど少ない
プラススワップはセントラル短資のほうが高い
ついでに口座数を全部足しても外為どっとコムよりはるかに劣る

取引会社名 分析 口座数
外為どっとコム 外為どっとコムの分析 523,753
くりっく365(15社計)   275,769
外為オンライン 外為オンラインの分析 212,895
ひまわり証券 ひまわり証券の分析 168,647
マネーパートナーズ マネーパートナーズの分析 148,898
マネックス証券   140,005
クリック証券 クリック証券の分析 134,495
サイバーエージェントFX サイバーエージェントFXの分析 127,482
セントラル短資FX セントラル短資FXの分析 106,814
ヒロセ通商 ヒロセ通商の分析 102,625
FXプライム byGMO FXプライム byGMOの分析 96,355
FXトレーディングシステムズ FXTSの分析 84,980
FXCMジャパン   84,989
MJ(エムジェイ) MJ(エムジェイ)の分析 77,599
松井証券   63,616
カブドットコム証券   34,027
マネースクウェアジャパン マネースクウェアジャパンの分析 26,209

税金の優遇性

課税所得 税率:非くりっく365
(2011年12月まで)
税率:非くりっく365
(2012年1月から)
税率:くりっく365
20万円~195万円 15% 20% 20%
195万円~330万円 20% 20% 20%
330万円~695万円 30% 20% 20%
695万円~900万円 33% 20% 20%
900万円~1,800万円 43% 20% 20%
1,800万円~ 50% 20% 20%

このようにFXの利益によって課税所得330万円以上になる場合はくりっく365のほう確実に税金面でお得になります。2000万円以上では税率の差が30%もありますから、2000万円の30%・・・600万円もの差になるでしょう。この差は相当大きなものですね。FXで相当の利益を上げることができる方は、まず間違いなく ”くりっく365” を使っておいたほうが節税になります。ただしこの差別税制は2012年1月に一本化されて20%に統一されることになります。そうなれば差別もなくなるため、どちらが有利・不利といったことはなくなる。

【初心者はこだわらなくていい】
しかし多くのFX投資家、特に初心者が、いきなり年間330万円を稼げるかというのは非常に難しいといえます。そのため初心者の方は、最初は非くりっく365業者で低コストやサービスを享受し、年間330万円以上を確実に稼げるようになったらくりっく365へ移行するといった考え方でいいと思います。どちらにしろ、後少しで税制が一本化されれば迷う必要もなくなります。

くりっく365対応会社の比較

くりっく365は取引所が同じため、通貨ペアやスプレッドは全ての会社で一定です。会社ごとのサービスの質をみることが大切でしょう。では部分部分で比較検討していきましょう。※ASPとはくりっく365が開発したデフォルトのシステム。極めて不評

くりっく365業者 自己資本規制比率 システム 片道手数料 行政処分の履歴
インヴァスト証券 - シンプレクス 210円 -
エース交易 - ASP 210円 -
岡三オンライン証券 253.3% 日本ユニシス 73円 (2007/6/27)業務停止命令
岡安商事 - ASP 186円 -
外為どっとコム 585.2% - 105円 -
カネツFX 244.7% ASP 210円 -
コスモ証券 361.7% シンプレクス 210円 -
小林洋行 604.6% ASP 210円 -
サイバーエージェントFX 598.4% - 150円 -
スター為替証券 - シンプレクス 210円 -
住信SBIネット銀行 - シンプレクス 262円 -
大和証券 396.5% シンプレクス 25円 -
トレイダーズ証券 202.9% EMCOM 210円 -
ひろぎんウツミ屋証券 - ASP 210円 -
豊商事 - シンプレクス 1,050円 (2007/2/19)業務改善命令
ユニマット証券 - シンプレクス 210円  
楽天銀行 - ASP 189円  
リテラ・クレア証券 360.7% ASP 210円  

比較1:自己資本規制比率
自己資本規制比率は一般に200%を割らなければ安心であるといわれています。行政処分された すばる証券 や JNS は基準である120%を割っていたことを考えれば、くりっく365の会社はどこも200%を超えているのでこの点ではどこの会社でも安心です。また顧客資金は取引所に全額預入していて金融先物取引法という法律で保障されているのでアルファFXのように資金を持ち逃げされるようなことはないのです。

比較2:独自システム
くりっく365はでシステムが不完全GTC注文ができませんが、インヴァスト証券とユニマット山丸証券、大和証券などはシンプレクステクノロジーのシステムを利用しています。初心者の方はこのシンプレクステクノロジーのシステムがいいでしょう。少し慣れた方なら岡三オンライン証券のシステム、またMJやみんなのFXで慣れた方ならトレイダーズ証券のシステムが使い慣れたものでいいでしょう。

比較3:手数料で比較
これはすぐわかりますね。片道手数料の安いインヴァスト証券や岡三オンライン証券、大和証券などのところがいいでしょう。逆に1050円もかかる豊商事はオススメできませんね。特にインヴァスト証券、岡三オンライン証券、大和証券の3強は各々手数料の値下げ合戦を行っており、どんどん安くなっていきます。キャンペーンを利用して割引のチャンスを逃さないようにしましょう。下記にくりっく365業者の手数料割引キャンペーンを紹介しておきます。

比較4:行政処分
処分がなされるのは犯罪まがいのことをしたり、経営が悪化して警告を受けることです。エース交易は禁止されているはずの勧誘行為をおこなっていた前科があるのであまりオススメはできません。

比較5:キャンペーン
FX会社は今、競争が激しくなっているので新規口座開設者に対していろいろなサービスを行ってくれます。主に多いのが、口座開設するだけで5000円~10000円ほどの金額をキャッシュバックしてくれるサービスです。つまりリスク0で10000円をGETできるチャンスが目の前にあるのです。

比較6:シェア
くりっく365の中でシェアが一番なのがインヴァスト証券になります。またここは、株取引や商品先物、さらに非くりっく365でコストが少なめのFX24というサービスも別にもっているのでかなりの万能会社になります。

比較まとめ:
結論を言ってしまえば、手数料で唯一岡三オンライン証券に劣るものの 「自己資本規制比率」、「独自システム」、「業者の安定性」、「キャンペーンの豪華さ」、「くりっく365No.1シェア」 といった様々な点においてインヴァスト証券がダントツの状況になっています。これだけ秀でているからこそ、シェアがNo.1なのも納得できますね。くりっく365を選ぶなら、よほど業者に愛着があるとか、インヴァストが嫌いであるといった理由がない限り、インヴァスト証券で決まりと言っていいでしょう。

※ 資料請求・口座開設などはすべて無料で1円もかかりません
>> インヴァスト証券の詳細はコチラ <<

くりっく365の取引手数料割引キャンペーン一覧
new !
インヴァスト証券
通常、片道手数料が210円
期間中にINV@ST「くりっく365」新規口座開設すると
全てのお客様に、『FX投資家のための賢い税金の本』 をプレゼント
また、取引量200枚まで往復手数料無料!
201枚目からは片道手数料が210円から20円になります
さらに入金額と取引量で最大30,000円キャッシュバック
~12/31
つまり往復手数料が
200枚まで 420円 → 無料
201枚から 420円 → 40円
エース交易 通常、片道手数料が210円
キャンペーンなし
-
つまり往復手数料が 210円×2 → 420円
new !
岡三オンライン証券
基本、片道手数料は 73円
ただし取引量に応じて手数料がディスカウントされる
~111枚の取引は 手数料無料
111~300枚の取引で 73円 → 73円
300~1,000枚の取引で 73円 → 68円
1,000~10,000枚の取引で 73円 → 63円
10,000枚~の取引で 73円 → 52円
~12/31
つまり往復手数料が
~111枚の取引は 手数料無料
111~300枚の取引で 146円 で変わらず
300~1,000枚の取引で 146円 → 136円
1,000~10,000枚の取引で 146円 → 126円
10,000枚~の取引で 146円 → 104円
岡安商事 キャンペーンなし
【セルフコース】189円
【サポートコース】525円
【スタンダードコース】1,050円
-
つまり往復手数料が
【セルフコース】189円。日計り(デイトレード)決済手数料は94円
【サポートコース】525円。日計り決済手数料は262円
【スタンダードコース】1,050円。日計り決済手数料は525円。
外為どっとコム まだサービス開始せず・・・
片道手数料が157円
電話取引では1,050円
新規口座開設者には片道25円になる予定?
-
つまり往復手数料が 105円 → 210円
電話取引では 1,050円 → 2,100円
カネツFX
キャンペーンなし
片道手数料は210円に設定されています
-
つまり往復手数料が 210円×2 → 420円
くりっく365でお勧め !
クリック証券
通常、片道手数料が150円
キャンペーン期間中は手数料が 150円 → 25円
~1/28
つまり往復手数料が 25円×2 → 50円
コスモ証券 キャンペーンなし
通常、片道手数料が150円
新規口座開設者に対して上限100枚まで
片道手数料を 105円 → 無料
また、100枚を超えた分は片道36円に割引

-
つまり往復手数料が 150円×2 → 300円
new !
小林洋行
通常、片道手数料が210円
期間中くりっく365口座に新規口座開設すると
20枚まで、なんと往復手数料無料!
さらに月間取引量に応じてキャッシュバック
月間500枚以上取引で、5,000円分のVISAギフト券
月間1,000枚以上取引で、10,000円分のVISAギフト券
以下1,000枚ごとに10,000円分のVISAギフト券が追加
※上限は30,000枚の300,000円まで
~12/31
つまり往復手数料が
20枚まで 210円 → 無料
20枚から 210円×2 → 420円
new !
サイバー
エージェントFX
取引手数料50%OFFキャンペーン実施中
(1)スタンダード : 月間取引枚数累計2,000枚未満
1枚あたり 片道150円(税込)→片道75円(税込)
(2)ゴールド : 月間取引枚数累計2,000枚以上
1枚あたり 片道120円(税込)→片道60円(税込)
(3)プラチナ : 月間取引枚数累計4,000枚以上
1枚あたり 片道100円(税込)→片道50円(税込)
--------------------------------------------
くりっく365口座を新規開設で20,000円のキャッシュバック
--------------------------------------------
Cymo365経由で50枚取引で毎週1,000円キャッシュバック!
さらに、4週連続で条件達成された方にはボーナス1,000円
--------------------------------------------
1週間の取引量に応じた高額キャッシュバックも実施
50枚以上100枚未満で2,000円キャッシュバック!
100枚以上200枚未満で4,000円キャッシュバック!
200枚以上300枚未満で8,000円キャッシュバック!
300枚以上400枚未満で12,000円キャッシュバック!
400枚以上500枚未満で16,000円キャッシュバック!
500枚以上600枚未満で20,000円キャッシュバック!
600枚以上700枚未満で24,000円キャッシュバック!
700枚以上800枚未満で28,000円キャッシュバック!
800枚以上900枚未満で32,000円キャッシュバック!
900枚以上1,000枚未満で36,000円キャッシュバック!
1,000枚以上2,000枚未満で40,000円キャッシュバック!
2,000枚以上3,000枚未満で80,000円キャッシュバック!
3,000枚以上4,000枚未満で120,000円キャッシュバック!
4,000枚以上5,000枚未満で160,000円キャッシュバック!
5,000枚以上6,000枚未満で200,000円キャッシュバック!
6,000枚以上7,000枚未満で240,000円キャッシュバック!
7,000枚以上8,000枚未満で280,000円キャッシュバック!
8,000枚以上9,000枚未満で320,000円キャッシュバック!
以降1000枚毎に+40,000円のキャッシュバック
※なんと!キャッシュバックの上限はなし
~12/31
つまり往復手数料が 300円 → 150円 (スタンダート)
つまり往復手数料が 300円 → 120円 (ゴールド)
つまり往復手数料が 300円 → 100円 (プラチナ)
new !
スター為替証券
通常手数料は片道210円
新規口座開設された顧客に対して
くりっく365の取引手数料を、全通貨一律手数料39円に割引
また、各通貨1枚取引ごとにスターポイントを2ポイント
このポイントは車や海外旅行などの高額賞品に交換できる
詳しい賞品一覧はこちらのページ(スター為替証券)

さらに入金額や取引量に応じて以下のプレゼント

口座開設のみでQUOカード500円分

初回50万円以上でQUOカード1,000円分、
さらに1枚取引でVISAギフト券2,000円分
さらに100枚以上取引でキャッシュバッククーポン券10,000円分

初回100万円以上でQUOカード1,000円分、
さらに1枚取引でVISAギフト券5,000円分
さらに100枚以上取引でキャッシュバッククーポン券15,000円分
さらに1,000枚以上取引でキャッシュバッククーポン券30,000円分

初回300万円以上でQUOカード2,000円分、
さらに1枚取引でVISAギフト券10,000円分
さらに100枚以上取引でキャッシュバッククーポン券20,000円分
さらに1,000枚以上取引でキャッシュバッククーポン券40,000円分

初回1,000万円以上でQUOカード3,000円分、
さらに1枚取引でVISAギフト券15,000円分
さらに100枚以上取引でキャッシュバッククーポン券30,000円分
さらに1,000枚以上取引でキャッシュバッククーポン券50,000円分

初回3,000万円以上でQUOカード4,000円分、
さらに1枚取引でVISAギフト券20,000円分
さらに100枚以上取引でキャッシュバッククーポン券50,000円分
さらに1,000枚以上取引でキャッシュバッククーポン券100,000円分

初回5,000万円以上でQUOカード5,000円分、
さらに1枚取引でVISAギフト券30,000円分
さらに100枚以上取引でキャッシュバッククーポン券100,000円分
さらに1,000枚以上取引でキャッシュバッククーポン券200,000円分

専用ページからのエントリーが必要
~12/31
つまり往復手数料が 420円 → 78円
住信SBIネット銀行 キャンペーンなし
片道手数料は262円
くりっく365参入以来割引なし
-
つまり往復手数料が 262円×2 → 524円
new !
大和証券
新規口座開設だけでなく
既存の顧客もすべての人に
片道手数料を100円から25円への引き下げを行う
また、
初回入金10万円+新規取引1回で8,000円キャッシュバック
初回入金10万円+新規取引100回で13,000円キャッシュバック
初回入金10万円+新規取引1,000回で20,000円キャッシュバック
初回入金100万円+新規取引1回で10,000円キャッシュバック
初回入金100万円+新規取引100回で20,000円キャッシュバック
初回入金100万円+新規取引1,000回で30,000円キャッシュバック
初回入金1,000万円+新規取引1回で20,000円キャッシュバック
初回入金1,000万円+新規取引100回で30,000円キャッシュバック
初回入金1,000万円+新規取引1,000回で50,000円キャッシュバック
初回入金1,000万円+新規取引1回で50,000円キャッシュバック
初回入金1,000万円+新規取引100回で100,000円キャッシュバック
初回入金1,000万円+新規取引1,000回で200,000円キャッシュバック
~12/31
つまり往復手数料が 200円 → 50円
トレイダーズ証券 基本、片道手数料が98円
TRADERS365キャッシュバックキャンペーン
新規口座開設者に対して
最大150枚まで手数料をキャッシュバック
つまり150枚まで手数料が無料になる
-
つまり往復手数料が 196円
野村ジョイ 基本、片道手数料が150円
キャンペーン期間中は手数料が25円
~2/28
つまり往復手数料が 25円×2 → 50円
new !
ひろぎん
ウツミ屋証券
通常片道手数料は210円
新規口座開設者に対して
最大30枚まで手数料をキャッシュバック
つまり30枚まで手数料が無料になる
~12/31
つまり往復手数料が 420円 → 無料
豊商事 ボリュームディスカウント方式
月間取引枚数によって翌月の手数料が変わる
------------------------------------------
【スタンダート】 0 ~ 19枚 : 1,050円
【シルバー】 20 ~ 999枚 : 840円
【ゴールド】 1,000 ~ 2,999枚 : 735円
【プラチナ】 3,000 ~ 4,999枚 : 630円
【エグゼクティブ】 5,000 ~ : 525円
-
つまり往復手数料が 1050円×2 → 2100円
三田証券(旧ユニマット) 新規口座開設者に対して
片道手数料を50円に
(終了)
キャンペーンなし
片道手数料は210円
-
つまり往復手数料が 210円×2 → 420円
楽天銀行 キャンペーンなし
片道手数料は189円
くりっく365参入以来割引なし
-
つまり往復手数料が 189円×2 → 378円
new !
リテラクレア証券
新システム導入で顧客獲得に熱心!
新規口座開設者に対して片道手数料を500枚まで無料
さらに500枚を超えた分の手数料も210円から50円に割引
~2/28
つまり往復手数料が
500枚まで 420円 → 無料
500枚から 420円 → 100円
Copyright© 2018 格差脱出研究所 All rights reserved