マネースクエア
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マネースクエア(M2J)の情報や評判を徹底評価

マネースクエア(M2J)とはどのような業者か?

【独自の注文システム:トラップリピートイフダン(トラリピ)
マネースクエアといえば、トラリピです。マネースクエアではIFD注文をさらに進化させた独自の注文システムをもっています。それが 「トラップリピートイフダン注文」 です。略してトラリピ。これはリピートがついていることからもわかるように、IFD注文を自動的に繰り返す(リピート)する注文方法です。一度設定しておけば、自動的にIFD注文が繰り返されるので、一定の価格帯でレートが動くレンジ相場で非常に効果を発揮します。しくみが単純なだけに初心者にもっともオススメしやすいシステムトレードといえるでしょう。また、リピート・イフダン注文は特許をとっているためにマネースクエアでしか使えません。ちなみにマネースクエアのHPにはトラップリピートイフダン注文の設定方法を動画解説までしています。それだけこの注文に力をいれているのです。

リピート・イフダン注文ができるのは特許をとっているマネースクウェアジャパンだけ!
リピート・イフダン注文の解説はこのページへ
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トラップ・リピート・イフダン注文の解説はこのページへ
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【トラリピを利用すれば相場の総推移を通常の何十倍も取れる】
相場というのものは生物でもあり、高値と安値を当てることはプロだってできません。「頭としっぽはくれてやれ」 という相場の格言すらあるくらいですから。しかし相場には見方を変えれば別の側面もあります。下図を見てください。一番大きな値動きである最高値(121.81円)と最安値(100.75円)の差は21.06円。これを高低差と呼びます。 しかし、この値動きイメージからお分かりいただけるとおり、為替相場は一直線に最安値と最高値の間を推移したのではなく、その間に細かな値動きを常に繰り返しています。 この値動きの合計をマネースクエア社では「総推移」と呼んでいます。総推移は402.19円。実に高低差の19倍もの変動を示しています。予想のむずかしい最高値・最安値の高低差より、細かな値動きをしっかりカバーして総推移を狙うほうが収益チャンスも大きく広がるという考え方であり、それは明らかに高値安値を当てるよりもチャンスが広がる方法です。

【トラリピは特許を取得しているためマネースクエア専用】
2011年にレバレッジ規制が施行されてから、マネースクエアを筆頭に各FX会社が自動売買に力をいれるようになりました。皆、自動売買の先頭を切ったマネースクエアのトラリピをお手本として、あるいはそれのコピーを作ったりして問題を起こしました。現在ではマネースクエアはトラリピを始めとしたリピートイフダン注文機能で特許を取得しています。このためこのトラリピ:トラップリピートイフダン注文機能はマネースクエアでなければ使うことはできないのです。

【CFD取引でもトラリピを】
トラリピは前々からFXだけを取引対象としていたため、トラリピを設定できるのはドル円やユーロ円などの為替のペアだけになっていました。しかしFXだけでなくCFDでもトラリピを!ということでマネースクエアではCFD取引を導入し、CFDにトラリピを導入できるようになりました。対象となるCFDは、日経225、NYダウ、ドイツDAX、イギリスFTSE、というものになります。日経225以外は海外の株価指数になりますが、マネースクエアのCFD取引ではすべて円貨計算になっているため外貨両替の必要はありません。CFDということで満期日には配当金を少額ですが受け取れますし、暴落局面などには売りで入って利益を狙うこともできます。もちろん 「売りのトラリピ」 をCFDで設定することもできます!


【開始以来ずっと右肩上がりの成長】
マネースクエアは創業以来ずっと右肩上がりの成長を維持している数少ない経営基盤も磐石なところです。下図のように口座数や証拠金預かり残高もきれいに右肩上がりを描いてます。結果的に2010年1月から2015年10月末まで70カ月連続で預り資産の増加を記録し、FX業界における最高記録を達成しました。この2015年末の顧客預かり資産残高は700億円近くなり、大手FX会社の証明ともある大きな預かり資産額となっています。

【確立した経営理念】
マネースクエアにはしっかりとしたサービスをお客様に提供する代わりにもらうべき手数料はきっちりいただき、それに見合った上質のサービスを提供するという確固たる経営理念をもっています。それゆえ手数料無料のコスト競争にはけっして参加せず多めの手数料をもらうかわりに上流階級にするような上質のサービスを提供するのに力をいれています。その経営方針が功を奏しレバレッジ規制では、全く影響が無かった上に顧客がかなり他業者から流入しました。ただしその理由から手数料やスプレッドなどの総合コストが高めというデメリットになっています。

【顧客を自立させるセミナー】
上記のようにもらうべき手数料をもらう代わりに上質のサービスの一つとして提供されるのがまさに ”勝ち組への教育セミナー” です。FX初心者の方から上級者の方まで幅広い顧客層に対応し 「自立した投資家」 として勝ち組へなるための準備を整えてくれる至れり尽くせりのセミナーです。ただ顧客にFXをやらせて、会社が儲かればそれでいいという企業とは違うのです!年間のセミナー開催数はWEB・会場あわせて100回以上、初心者から経験者まで多様な運用ニーズに対応しており、その取り組みが評価され、「フォレックス・マグネイト東京サミット2013」 においては、最も投資教育に注力したFX会社として「ベスト・エデュケーショナルブローカー賞」を受賞しています。

【M2Jポイント】
マネースクエアでは独自のポイントシステム:M2Jポイントを導入しています。M2Jポイントは取引をしたり、日々のおトクなキャンペーンやイベントなど、様々なシーンでポイントが貯まります。 貯まったポイントはこだわりのグルメや話題のアイテムなど、もらって嬉しい賞品と交換することができます。ポイントにはいくつかのステージがあり、グレードが上がるほどよい景品がもらえてポイント還元率もよくなります。

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トラップ・リピート・イフダンの破壊力を見よ!

通貨ペアをAUDJPYに設定してトラップ刻み幅を50pips、利益確定幅を100pipsにして注文

実際にトラップ・リピート・イフダン注文がどれだけの成功を出しているのか実証のデータを見せましょう。上昇傾向が続いている豪ドル円、ユーロ円にトラップ・リピート・イフダン注文をしかけてみました。上の図は注文画面になります。図のように一度の注文でいくつもの注文を一度に出せるのが魅力です。この注文はキャンセルするまでずっと有効であり、ポジションが決済されればまた同じ注文が指されます。例えば85.44買いという注文がヒットすれば86.44の決済注文が出されます。そして86.44で決済されれば、また85.44買いの注文が指されるのです。上の図では、通貨ペアをAUDJPYに設定してトラップ刻み幅を50pips、利益確定幅を100pipsにして注文をしました。右の注文内容には、50pips刻みで85.88-85.38-84.88-84.38-83.88-83.38-82.88-82.38と買い注文が入っているのがわかりますね。しかも期間は年末年始で動きが少ない12月~1月中旬だけです。たった1ヶ月で、トラップ・リピート・イフダン注文はどのような結果を生み出したでしょうか?

たった1ヶ月で30万円以上の利益!

上の図はトラップリピートイフダン注文を年末年始で動きが少ない12月~1月中旬だけで設定した結果です。見てください、買いの注文がどんどん利益確定されています。ユーロ円では132.84で買って133.87で利益確定10,000円の利益。132.34で買って133.37で利益確定10,000円の利益。131.84で買って132.87で利益確定10,000円の利益。3pipsの誤差があるのは、このトラップリピートイフダンには毎回3pipsの手数料がかかるからです。しかし、そんな手数料なんてくれてやれ・・・と思えるほどの利益を生み出しています。この画像だけでは下にある利益確定画面が表示しきれないほどです。もちろん全て勝ったわけではありません。最高値付近で買ってしまった豪円のポジションが2つほど-3万円の含み損を抱えています。しかしプラスです。しかもこのトラップリピートイフダン注文は、1度注文をするだけで24時間何回でも自動的にリピート(繰り返し)注文が指されます。私がやったのは通貨ペアをAUDJPYに設定してトラップ刻み幅を50pips、利益確定幅を100pipsにして注文をしただけです。他にはなんにもやっていません。正月なんて、仕掛けていたのを忘れていたぐらいです。しかし1ヶ月後の1月中旬に、そういえばトラップリピートイフダン注文どうなったかな?・・・と見てみたらこんなに利益をたたき出していたわけです。

次々と機械的に注文がヒットするのがトラップリピートイフダン注文

余談ですがこのトラップリピートイフダン注文がこんなにも成功するのは、ほったらかしだからと言えます。どういうことかというと、自分でやっていれば感情が働いてきちんと注文やポジション管理ができないからです。実は12月の半ばごろに大幅な円高が起こりました。豪ドル円やユーロ円は実に4~5円も円高になったものです。そんなときに自分で買いポジションを持っていたらどうなるでしょう?おそらくどんどん膨らむ含み損に耐えられないはずです。耐えられたとしても怖くて新しい買い注文を入れることもできません。感情が内在する裁量トレードでは、感情に左右されてきちんと取引できないのです。その点このトラップリピートイフダン注文は最初に注文を入れておけば、後は勝手に決済まで自動的にやってくれます。機械は感情なんてありませんので、冷静な注文や決済がなされます。

【FX業者No.1、利回り30%超え?】
この 「トラリピ」 は数あるFX業者の中でも頭ひとつ飛び抜けた業績を叩き出しています。日経新聞によればFX業界はM2J(マネースクエア社)の一人勝ちと書かれています。2011年の営業収益は、有力他社が軒並み2桁マイナス(前年同期比)に落ち込むなか、M2Jだけはプラス63%と驚異的に伸びていたのです。これは紛れもなく 「トラリピ」 のおかげです。2010年度、一番人気の豪ドル円の標準的なトラリピ運用において、利回りは33%超を達成したことが日経新聞で報道されました。さらに2011年度は前年度の実績を上回る勢いです。世界経済が不安な中、比較的低リスクの運用でこれほど優れた実績を残し続けているのは、投資信託などあらゆる金融商品を見渡してもほとんどないのです。

【実は円高になったほうが儲かる?】
トラリピはクロス円の買いが多いため円高の暴落と言われています。しかし為替相場というのは長期的に見れば大きなレンジ相場であり、大きく動いた後は山高ければ谷深し&谷深ければ山高しなのです。事実リーマンショックやドバイ・ショック、ギリシャショック、東日本大震災ショックの暴落のあとは大きな上げが起こっており、結局トラリピは大成功しているのです。実例もあります。ダイヤモンドZAIでも紹介されているプロの投資家であるトラリピ犬氏は、2011年の東日本大震災ショックや欧州ソブリンショックによる円高を耐えた結果、大きく利益を上げました。これは○○ショックによって大きな円高が起きた後、谷深ければ山高しの為替相場の特徴が出て大きく円安になったために安い価格で買えたポジションが大きな利益になったからです。

円高の月ほど利益がでる

トランプショックでも利益を出したトラリピ!

リピート回数 57回
利益確定金額合計 570,000円
スワップ合計 386円
利益の合計 570,386円
証拠金必要額 3,268,912円
期間内の最大評価損 -478,800円
実際に必要だった最低資金 3,747,712円


マネースクエア(M2J)のシステム・サーバー

【独自のシステム】
マネースクエアのシステムは独自のものとなっています。このシステムの情報はとても少なく、調べることがほとんどできませんでした。特別サーバーが安定しているとか、約定力がとても強いとかいうものではありません。どちらかといえば、デイトレなどの短期売買よりも長期をみた取引をする人が多い業者なので、それほどサーバーには力を入れていないみたいです。

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マネースクエア(M2J)の欠点

【コストが高い】
マネースクエアのデメリットを探すと、やはりコストが高いのがどうしても目につきます。この手数料無料が当たり前のFX業界において、1万通貨あたり100~300円の手数料がかかります。下記にあるようにスプレッドもかなり広く設定されていますので、手数料とスプレッドを合わせた総合コストはかなり高いと言わざるを得ません。ですが、圧倒的な高良質サービスを提供しているからなので仕方ありませんし、他の業者とコストを比べるのはお門違いかもしれません。

【スプレッドが狭くない】
コスト面からも言えるようにマネースクエアは他のデイトレ向け業者とはかなり待遇が違います。手数料がかかるうえに、スワップの売りと買いの差も結構あります。そのためスワップ金利を計算した利回りではかなりFXCMジャパン証券(旧フォーランドフォレックス)やDMMFXなどに水を開けられるでしょう。ですが、トラップリピートイフダン注文などで勝つ可能性が高くなり、十分にカバーできます。ハッキリ言ってコストを気にするハイレバデイトレーダーやスキャルトレーダーには向いていません。

【通貨ペアが少ない】
マネースクエアの通貨ペアは上記に表示されているように、11種類しかありません。他の通貨ペアで取引をしたり、トラリピをしたくてもできないのです。スイス中銀の介入で上下変動が激しいEURCHFやペッグ制で上下の振れ幅が決まっているUSDHKDなど、トラリピをしかけたい通貨ペアはたくさんあるので是非とも増やして欲しいものです。設立から10年以上たっても追加されることがないので、あまり追加されることはなさそうです。

<追記>
FXだけでなくCFDでもトラリピを!ということでマネースクエアではCFD取引を導入し、CFDにトラリピを導入できるようになりました。FXではありませんが取引できる対象が増加したことになります。対象となるCFDは、日経225、NYダウ、ドイツDAX、イギリスFTSE、というものになります。数は少ないです・・・。

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マネースクエア(M2J)の安全性

【FX業者の安全性を図るポイント】
FX業者というのは、いくつかの点をみることによりその安全性を図ることが出来ます。主に次のような点を検証することでかなりの確率で安全性を図れます。プロじゃなきゃわからないなんてことはありません。個人投資家が入手できるような情報でも十分安全性を図ることが出来るものです。主なポイントは以下の点です。マネースクエアの安全性を見てみましょう。

1. 金融先物取引業者への登録 ・・・ 関東財務局長 (金商) 第2797号に登録済
2. 行政処分の前科 ・・・ 2017年7月28日、顧客情報流出による行政処分を受けました。
3. 自己資本規制比率の数値 ・・・ 数百%以上
4. 信託保全の状況 ・・・ 三井住友銀行で全額信託保全
5. 業者の株主・出資者 ・・・ 山本久敏 19.19%、日本トラスティ・サービス信託銀行(信託口) 11.09%、相葉 斉 9.38%
6. 人気・評判 ・・・ 富裕層に高い人気、悪い評判なし
※口座数、預かり残高、きれいな右肩上がり

このように上記6つのポイントを見てみると、マネースクエアはやや高い安全性といえます。以前は知名度こそあまりありませんが、トラリピが知られてきたことで知名度も人気も上昇してきています。特にレバレッジ規制後はハイレバレッジ業者が軒並み苦戦している中で、以前から低レバレッジ高サービスを導入していたマネースクエアの評価はかなり上がっています。財務内容でも右肩上がりの成長を続けていることも安心出来る材料です。ただ2017年には顧客情報流出が発覚し、関東財務局より業務改善命令の行政処分を受けています。他の部分はかなり良い評価ができるので、安全性は5段階評価の4となるでしょう。

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マネースクエア(M2J)に評判・口コミ

Yahoo!知恵袋:マネースクエアのトラップリピートイフダンで行けますね。
Yahoo!知恵袋:マネースクエアのトラップリピートイフダンを使えば、複雑な言語は不要です。
Yahoo!知恵袋:その番組で紹介されていたのはマネースクエアさんのトラリピです。トラリピというのは、「トラップリピートイフダン」の略で、小刻みな注文を連続的に発注し、小さな利益を連続的に積み重ねて結果的に大きな利益にするという注文手法です。
Yahoo!知恵袋:FX初心者です。 これからM2J社のトラリピを始めたいなあと思っています
Yahoo!知恵袋:ここ一年くらいでトラリピが儲かった儲かったと言っているブログが結構ありますが、この安定相場では強いでしょうね。
Yahoo!知恵袋:マネースクエア さんだと思います。トラリピとうシステムの紹介でした。
Yahoo!知恵袋:トラリピってマネースクエアの専売特許のはず
Yahoo!知恵袋:自動でできるのはマネースクエア(M2J)1社だけだそうです。「トラリピ」で特許も取られています。
Yahoo!知恵袋:マネースクエアはどの通貨に関しても、取引手数料とスプレッドともに非常に高い業者です。
Yahoo!知恵袋:FXOnline Japan、クリック証券、外為どっとコム、セントラル短資FX、マネースクエアあたりだと思います。
Yahoo!知恵袋:個人的に信頼度が高いのはひまわりFX、セントラル短資FX、マネーパートナーズ、マネースクエア辺りです
Yahoo知恵袋:メタトレーダー以外ならFXCMジャパンのらくちんFX、マネースクエアのトラップリピートがあります。
Yahoo!知恵袋:自動売買でお金が掛からないとなればマネースクエアの「トラップリピートイフダン」
教えて!goo:マネースクエアという会社がトリップリピートイフダンというサービスを行っております。
教えて!goo:マネースクエア
は、かなり預かり資産の保全が管理されている
教えて!goo:低バレッジで、リスクを少なくするならマネースクエアが良い
教えて!goo:マネースクエアでリピートイフダン注文というのがあって
教えて!goo:たしかにFXの初心者の方は、マネースクエアはとても合っているFX業者だと思います
教えて!goo:マネースクエアは、かなり預かり資産の保全が管理されているように思います
教えて!goo:トラリピ歴1年半の者です。実際使ってみての感想ですが、利益は出やすいと思います。始めてから1年半、毎月ずっとプラスで、年利で約20%くらいです。一回設定すれば、あとは自動売買なので裁量トレードをしていた時より、かなり精神的に楽です。感情が入らないのが、成功の理由だと思います。

【マネースクエア評判のまとめ】
マネースクエア=トラリピの評判といっていいくらいです。トラップリピートイフダン注文が儲かるという評判が浸透してきて、結構口コミも増えてきました。2010年になってからは元々低レバレッジの経営を続けていたことが幸いし、金融庁によるレバレッジ規制にも大きなダメージを受けることが泣く、むしろレバレッジ規制によって顧客が流れ込んでいるみたいです。WBSで流しているトラリピのCMも好調で、トラリピに興味を持った人がぞくぞくと参加しているみたいです。成長株のFX業者であることがわかります。

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マネースクエア(M2J)に向いている人

・ トラリピで自動売買をして利益を出したい人
今やマネースクエアの顔となったトラリピこと、トラップリピートイフダン注文。レンジ相場でコツコツと利益を出す簡単なしくみの自動売買ですが、CMやトラリピで運用を成功させた人の話題もあって急速に広まっています。しかもこのトラップリピートイフダン注文はマネースクエアが特許を取得したためにここでしかできない注文方法です。以前、A社というFX会社がトラリピに酷似した注文を導入したところ訴訟がらみの騒ぎになり潰されました。それほどマネースクエアはトラリピに力をいれています。トラリピやりたいなら、マネースクエアしかありません。

・ 資金を安全に保全したい人
いまや銀行とて安心できない時代です。銀行預金はペイオフで1,000万円までしか保証しませんということを銀行自身が名言する信用ならない時代においては、財務体制がしっかりしていて、かつ信託保全で預け入れ財産が100%保全されるので銀行よりも資産を預け入れする機関として信用できます。実際にある富裕層の方が銀行は信用できないといって、銀行預金をおろして顧客資産保全スキームが万全のM2J社に預け替えたという逸話もあります。

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マネースクエア(M2J)の携帯・モバイル

【マネースクエア(M2J)のモバイルサイト】
マネースクエアはトラップリピートイフダン注文に力を入れているためか、携帯・モバイル取引はお粗末なものとなってしまっています。携帯・モバイル専用の取引アプリは存在せずに、”取引できるだけ” の水準であるモバイルサイトだけがあるだけです。当然レートは手動更新ですし、チャート機能も5分足、時間足、日足ぐらいト少なく、テクニカル指標は移動平均線ぐらいです。サービスがしっかりしているだけにもうちょっとモバイルに力を入れて欲しいものですね。ちなみにこのモバイルサイトではトラップ・リピート・イフダン注文をすることもできます。取引だけは最低限出来る機能を有しているのです。

【マネースクエア(M2J)のモバイルアプリ】
マネースクエアもiPhone、Android、iPadを用意しました。「ポケトラ」 と言われるトラリピ搭載アプリです。機能として、リアルタイムで確認できる為替レート、チャート、経済指標、ヘッドラインニュースなど基本的機能があります。チャート上部にある『発注モード』をオンにすれば、チャート上からレンジを指定する直感的なトラリピ®発注が可能になります。さらにポジションや注文中の指値、さらにはこれまで取引した成立履歴もチャート上で確認できます。スマートフォンの大きな画面を大きく利用したヴィジュアル的に非常にまとまったアプリとなっています。


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総合評価 評価の理由 5段階評価
短期売買
デイトレ派
手数料をきっちり取って、その分上質なサービスを提供するというのがマネースクエアの経営理念です。そのため手数料などのコストが高めで短期売買には全く向きません。この方針は今後も変わることはないので、短期トレーダーとはご縁がないでしょう。
長期投資
スワップ派
中長期で運用するのが主体ですが、思ったほどスワップは高くないのが現実です。しかしM2J社はトラップリピートイフダン注文が主力であり、スワップ金利を重視するのではなくトラリピを利用した為替差益を重視した長期トレード向きなのです。 ★★★★
コスト面
スプレッド+手数料
手数料をきっちり取って、その分上質なサービスを提供するのが経営理念です。そのために手数料がかかり、スプレッドも広く、総合コストは非常に高いです。
安全性
資産管理+信頼性
自己資本規制比率は常時数百%以上、信託保全先は金融機関最大手の三井住友銀行、安全性に抜かりはありません。自動売買を早くから導入してきて顧客からの人気も高いです。ただし2017年に行政処分を受けてしまいました。 ★★★★
サーバー 安定度は高いシステムですが、長期投資向けで短期売買向きのサーバーには力を入れてない模様です。長期投資においては問題ありませんが、短期には向きません。 ★★
情報サービス 勝ち組になるには絶対かかせない情報やセミナーがたっぷりあります。マーケット情報、セミナー、コンサルティングとどれも業界最高レベルです。最近はトラップリピートイフダンを主力にしたために、トラリピ解説などのコンテンツが充実しています。 ★★★★★
評判・人気 主力はトラップリピートイフダン注文であり、トラリピのCMをかなり流していたり、口コミでのトラリピの影響が広まり徐々に人気が高まりつつあります。相変わらず手数料はかかりますが、確固たる経営理念を曲げない強みが出てきています。 ★★★★
モバイル・携帯 トラップリピートイフダンに力をいれているためか、携帯・モバイルでの取引環境は遅れていました。しかしiPhone対応アプリやスマートフォン対応サイトなどが整備されてきて、携帯からの取引も対応できるようになってきました。ポケトラの完成度はかなり高いですよ。 ★★★★
総合判断

手数料を取って高いサービスを提供するFX業者です。コストやスワップ金利で判断する人とは方向が全く違います。最近はトラリピが完全に主力となり、まさにトラリピをやるための業者となりました。トラリピをやりたいならココ以外に選択肢はありません。ただ安全性が高まった今のFX業界において情報漏えいの行政処分を受けるなど、安全性にゆらぎが出ており、トラリピにこだわりがある方向きになりました。

★★★★


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マネースクエアはトラップリピートイフダン注文など
他の短期売買向け業者のような低スプレッドや高レバレッジに追随せずに
高品質な独自サービスで勝負をする徹底した経営理念のあるFX業者
レバレッジ規制もむしろ好都合であり、一気に顧客が増えている状態!

マネースクエアのURL : http://www.m2j.co.jp/



マネースクエア(M2J)の詳細データ
会社名 マネースクエア (略称:M2J)
URL http://www.m2j.co.jp/
上場 -
資本金 12億2400万5,000円
株主・出資者 あおぞらI・エイパックスGPなど出資
自己資本規制比率
339.4%(17年6月末現在)
口座数 83,351
預かり残高 612億円
デモ取引
使用システム 独自システム
システムの内容 ウェブ上のシステム(IEなどのブラウザ上で動作)
システムの重さ そこそこ
資産管理方法 信託保全
保全先 三井住友銀行
ロスカット 東京15時ロスカット:維持率100%未満 ※法人のお客様は対象外。
自動ロスカット:維持率80%未満 
※証拠金率1%(レバレッジ100倍)取引申請をしている法人のお客様は100%未満
携帯対応
サービス名 M2JFX
最低取引通貨単位 1,000(HKD、ZARは10,000通貨から)
手数料 30円~50円/1,000通貨単位あたり
スプレッド 2~8pips
通貨ペア 11
ZAR
TRY
ISK ×
レバレッジ 個人:25倍 法人:50倍
初回入金 限度なし
オンライン入出金
両建て
スワップ金利の扱い 含み益
通知メール ○ (約定通知メール)
情報サービス 経済カレンダー
M2Jデイリーレポート
吉田恒のマーケットウォッチ
オセアニアレポート
2分でわかるアメリカ
リピートレポート
M2Jウィークリーレポート
西山マーケットレポート
金森 薫 FX一刀両断
川口一晃の『今週の気になるチャート分析』
備考 初回入金200万円の制限はなくなりました
※コンサルティングを受けたい方は200万円以上必要です。
セミナー 会場セミナー、ネットセミナー、FXアカデミア
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初心者向けの万能FX業者

★×3 業界No.1:外為どっとコム
★×5 富裕層向:マネースクエア(M2J)
★×4 情報豊富:FXプライム byGMO
★×2 情報豊富:ひまわり証券

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