行政処分されたことのある外為オンラインの安全性・信頼性とは?

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外為オンラインの安全性・信頼性

外為オンラインの安全性・信頼性

【FX業者の安全性を図るポイント】
FX業者というのは、いくつかの点をみることによりその安全性を図ることが出来ます。主に次のような点を検証することでかなりの確率で安全性を図れます。プロじゃなきゃわからないなんてことはありません。個人投資家が入手できるような情報でも十分安全性を図ることが出来るものです。主なポイントは以下の点です。外為オンラインの安全性を見てみましょう。

1. 金融先物業者への登録 ・・・ 関東財務局長(金商)第276号
2. 行政処分の前科 ・・・ システム未整備の処分あり:外為オンラインの行政処分
3. 自己資本規制比率の数値 ・・・ 400%超えと相当なレベルの安全圏
4. 信託保全の状況 ・・・ 三井住友銀行とみずほ信託銀行で全額信託保全
5. 業者の株主・出資者 ・・・ ISホールディングス
6. 人気・評判 ・・・ 業界で一番人気といわれるほどの評判

このように上記6つのポイントを見てみると、心なしか行政処分があるために悪いイメージが残ります。しかしこの行政処分は犯罪ではありませんでしたし、その後の対応は素晴らしいものでした。この行政処分を許せるか否かが焦点でしょう。許せるのでしたら他に不安な点はありません。しかし許せない・信用できないという人もいるので外為オンラインの安全性は5段階評価の4ぐらいです。

他によく聞かれるのが株主のISホールディングスについてです。このグループは新鋭のIT金融グループであり、グループ内には外為オンラインのシステムを構築したアイアンドエーエス社も含まれています。結構大きなグループであり経営基盤もしっかりしています。金融危機で2008年に岡三グループやトレイダーズグループが軒並み数十億円の赤字を計上したのに対し、このISホールディングスは80億円の利益を計上しているのです。やることなすこと全て裏目にでるトレイダーズグループよりよっぽどこちらのほうが信用できるでしょう。

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