FXブロードネットの長所は1pipsを切るスプレッド

FXブロードネットとはどのような業者か?

◆スプレッドがなんと小数点!◆
FXブロードネットの特徴は、なんといってもスプレッドが1pipsをきる0.5pipsというのが驚きの内容です。その1.0pipsをきる最狭のスプレッドが口コミで評判を呼んでかなり人気が出ています。クイック入金やロスカットシステムも完備してあり、最近では低コストとサービスの充実性から、FX業界で一番取引コストのかからないFX業者と断言できます。

FXTS スプレッド

プロと同じレベルのコスト

デイトレにまた新しい風を吹き込んだ0.5pipsという驚愕のスプレッドが最大の魅力ですね。単位を小数点にまで彫り上げるのはほとんどプロ業界のレベルです。つまり個人投資家がほとんどプロ投資家と同じようなコストで取引できるようになったのです。ドル円(USDJPY)に限らず他の通貨ペアもかなりの安さです。

法人口座ではレバレッジ400倍

FXブロードネットでは法人口座のレバレッジが最高400倍にも上げられます。以前は個人口座でも400倍になっていましたが、レバレッジ規制がなされたため50倍、そして25倍になります。レバレッジ400倍では短期売買では少ない証拠金でより大きなポジションを取れたほうがチャンスが広がるのでハイリスクですが短期売買にかなり有利です。また、MJやみんなのFXでは法人口座のレバレッジ400倍を100万通貨の条件をつけていますが、こちらでは条件はありません。

1,000通貨からできる

ほとんどの短期売買向きFX業者が最低取り扱い単位を10,000通貨にしているのですが、FXブロードネットのライトコースでは、最低単位が1,000通貨単位で取引できます。10,000通貨ではリスクが大きすぎる人やデイトレに慣れていない人には、取引単位が小さい1,000通貨が適切なコースです。もちろん1,000通貨でレバレッジ400倍の取引ができます。1,000通貨でレバレッジ400倍の取引ができるのはFX業界でもFXブロードネットライトコースだけです。

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信託保全先を変更

以前のFXブロードネットの信託保全先は問題が多かった新銀行東京だったのですが、2008年8月に三井住友銀行に保全先を変えてくれました。FXOnlineJapanより対応が遅かったとはいえ、この対応はいかに信託保全を重視して顧客本意の経営を行ってくれているかがわります。

あっという間に口座数が40,000突破!

FXブロードネット:FXブロードネットは2008年からしっかりとしたサービスを始めた後発組のFX業者ですが、なんとサービスを開始してからわずか1年も経たずして口座数が40,000を突破したのです。あまり宣伝していないにもかかわらずに、これほどの人気を勝ち得たのは、そのサービスのよさが評判に評判を呼んで口コミでどんどん広がっているからです。これは勢いにのっている外為オンラインを超えるほどの勢いになります。2010年には口座数が10万の大台を突破しました。現在でも順調に口座数を増やしていることからも、継続的に使われていることの証明です。

FXTSの口座数増加はすさまじい

本社は東京駅の目の前

FXブロードネットは、以前の事務所は駅からかなり離れたところにひっそりとありました。ですがFX業者として大成功し、多くの顧客を呼び込むことができたので本社をなんと東京駅の目の前に引越したのです。もちろん、駅前の一等地ですから賃料などもケタはずれのはずです。そんなところに引越しできたのも、FXブロードネットが勝ち組FX業者として、いかに儲け続けているかという証明にもなるでしょう。

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FXブロードネットはサービス名

ちなみにFXブロードネットの会社名を ”FXブロードネット” と間違えている方もたまにいるのですが、FXブロードネットというのはFXブロードネットのサービス名なのです。FXブロードネットには2つのコースが存在しており取引単位が10,000通貨のブロードコース 1,000通貨のブロードライトコース があります。主力のサービスがブロードコースになっているために、10,000通貨のブロードコースはキャンペーンで非常にオトクになっています。

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