FXプライム byGMOの携帯・モバイル取引環境

FXプライム byGMOの携帯・モバイル

FXプライム byGMOのモバイルサイト

FXプライム byGMOには携帯電話から2つの方法で取引できます。簡易なモバイルサイトからの取引をする方法と、専用のアプリを使ってFX取引をする方法です。対応しているのはDocomo、AU、SoftBankの他に、Willcomの動作も保証している珍しいところがあります。ただし簡易なモバイルサイトは本当に最低限の機能しかありません。単調なサイトに手動更新しかできない為替レート画面、BOXにいちいち数値を入れる面倒な注文画面。チャートには時間足がたった2つしかなく、テクニカル指標などは皆無です。まさしく取引することができるだけであり、はっきり言って使えません

FXプライム byGMOのFX専用アプリ

FXプライム byGMOは携帯端末専用アプリである 「Primeアプリ」 というものがあります。このPrimeアプリではレートの自動更新に対応しており、リアルタイムではありませんが最短3秒でレートが自動更新されます。対応機種はDocomo、AU、SoftBankと3大機種全てに対応しています。特にAUに対応しているアプリは数が少ないので、AUユーザーにとっては貴重なアプリになります。パネル画面では最大18通貨のレートが一括表示できます。少ないかと思いますが、FXプライム byGMOが用意している通貨ペアが元々18つしかないここではこれで十分なのです。FXプライム byGMOのPrimeアプリではチャート機能もあります。移動平均線や一目均衡表など6種類のテクニカルチャートを搭載しています。しかし、他にはこれといった特別な機能があるわけではなくリアルタイム更新とチャート機能が揃っているアプリなら他の業者にいくらでもあるので、使える部類ではありません。

FXプライム byGMOのFX専用アプリ:PrimeアプリFXプライム byGMOのFX専用アプリ:Primeアプリ

FXプライム byGMOのスマートフォンアプリ

FXプライム byGMOはスマートフォンアプリの対応が遅れていましたが、今ではiPad、Android、iPhoneアプリの制作をしました。今ではスマートフォン対応アプリが勢揃いしています。性能は当然のリアルタイムレート、月足までの幅広い時間足表示、多くのテクニカル指標( ローソク足・平均足・P&F・移動平均・指数平滑移動平均・一目均衡表・ボリンジャーバンド・パラボリック・エンベロープ・フィボナッチ・RSI・ストキャスティクス・DMI・RCI・モメンタム・ROC・MACD・%Rオシレーター )、横画面機能やフィボナッチ自動描画などモバイルアプリとして充実した機能を搭載しています。またFXプライム byGMOの顔でもある 「ぱっと見テクニカル」 を見ることもできます。

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