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└  クラウドクレジットカメルーンセミナーに行ってきた を更新!
└  ラッキーバンクに業務改善命令が出される(説明会開催) を更新!
└  ラッキーバンクに対して証券取引等監視委員会が勧告を出す を更新
└  同じ不動産特化であるラッキーバンクとOwnersbookの違いと選び方 を更新
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ソーシャルレンディングとは、「企業のため、社会のために役立たせて、お金を“活かす”」 という目線で個人が集まって企業にお金を融資するという新しい投資方法です。5%ほどの手堅く行ける案件や不動産担保・保証がついて利回り10%という高金利通貨を超えるリターンが得られる案件が増えています。特に株や為替などと相関関係がないので、相場の暴落に巻き込まれない「守りの投資」のニーズが強まっています。
ソーシャルレンディング:ピックアップ記事
ソーシャルレンディング業者開催のセミナー、クラウドクレジットのカメルーンセミナーに言って直接現地の人の話を聞いてきた
利回り10%以上の案件が多く人気業者だったラッキーバンクに行政処分が下る。その内容と、どのような業務改善をするのか。
ソーシャルレンディングがサラリーマンに向いている理由:一度投資をすれば難しいことはほとんど何もない。
ラッキーバンクとOwnersbookは両社とも全案件不動産担保がついた業者ですが、その違いを解説します。どちらの業者を選べばいいか?

<全案件不動産担保付き、平均利回り 6.0~10%>
ラッキーバンク
>> 不動産担保の安定した投資案件が多い 「ラッキーバンク」 <<



<SBIグループで老舗の安心感、ただし利回りは低い>

>> 株やFXで有名のSBIグループ 「SBIソーシャルレンディング」 <<


<東証1部企業が運営する1万円からの不動産ファンド!>
TATERU FUNDING


ソーシャルレンディングの基礎知識
ソーシャルレンディングとは何か 世界のソーシャルレンディング市場について
ソーシャルレンディングの仕組みについて ソーシャルレンディングの投資対象
ソーシャルレンディングの税金について ソーシャルレンディング運営会社の審査について
投資家のソーシャルレンディングの審査  
ソーシャルレンディングの良い点
ソーシャルレンディングの利回り ソーシャルレンディングはいくらから投資できるか
ソーシャルレンディングのメリット  
ソーシャルレンディングがサラリーマンに向いている理由  
ソーシャルレンディングの悪い点
ソーシャルレンディングのデメリット ソーシャルレンディング会社が破綻した場合
ソーシャルレンディングのリスク ソーシャルレンディング運営会社の行政処分
[ブログ]ソーシャルレンディング業者も独立系で設立が浅い業者が最もリスキー 
ソーシャルレンディングの会社分析
どの業者を選ぶか迷ったら
SBIソーシャルレンディング、MANEO を選んでおこう
安心の不動産だけを扱う不動産特化会社
OwnersBook(オーナーズブック) ラッキーバンク
・全案件不動産担保付、案件の情報豊富
・平均利回り 5.0~14.5%
※銀行審査パス案件多し
※大半は利回り5%台と低い
・全案件不動産担保付き、高利回り
・運用案件300件、運用金額70億円
・平均利回り 10%と非常に高い
・身内に融資して行政処分喰らった
同じ不動産特化であるラッキーバンクとOwnersbookの違いと選び方
高リスクで高い利回りを追求する会社
クラウドクレジット  
・ 高リスクな海外案件に特化
・ 【小口融資】【ヘッジ】【実物資産】案件多数
・ 平均利回り 7~13.5%
 
リスクを避けて低利回りで安定運用していく会社
SBIソーシャルレンディング MANEO(マネオ)
・SBIグループの一員で信頼性高い
・証券担保ローン 2.0%
・不動産ローン 2.8~4.0%
・業界一の老舗×GMO出資
・成立ローン金額590億円
・平均利回り 5~8%
ちょっと問題があったり、やる気のない会社
クラウドバンク AQUSH(アクシュ)
・業者リスクが高いが、高い利回り>
・累計応募金額90億円
・あんまりやる気がない?
・件数・運用金額不明
顧客の資金を欠損させた最低最悪の会社
みんなのクレジット  
・高利回り、豪華キャンペーン(自転車操業)
・平均利回り 7.0~14%(身内に資金還流)
 
ソーシャルレンディングの疑問や用語
ソーシャルレンディング事業に必要な第二種金融商品取引業と貸金業の登録
同じ不動産特化であるラッキーバンクとOwnersbookの違いと選び方
メザニンローンとシニアローンはどう違う
ソーシャルレンディング業者の行政処分
クラウドバンクの行政処分について
みんなのクレジットに対する証券取引等監視委員会の勧告
みんなのクレジットの悪質行為はFX黎明期の悪質FX会社と類似点がある
みんなのクレジットへの行政処分の内容【資金流用】【自転車操業】
行政処分でみんなのクレジット代表の白石伸生が辞任
ラッキーバンクに対して証券取引等監視委員会が勧告を出す
ラッキーバンクに業務改善命令が出される
償還遅延
[ブログ]業界大手のmaneoでも償還遅延が発生、激動のソーシャルレンディング業界 
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▼基礎知識
└ 利回り
└ 仕組み
└ メリット
└ デメリット
└ 税金

▼会社分析
└ 運営会社について
└ 高リスク・高利回りの会社
└ 不動産専門の会社
└ 低リスク・低利回りの会社
└ あまりやる気ない会社

▼質疑応答
└ 素朴な疑問
└ 用語など

ソーシャルレンディングとは欧米諸国から生まれて世界に拡大し、今、日本でも注目を浴びている新しい投資です。銀行預金はついにマイナス金利、国債の利回りも0.05%とか、でも株・FXはリスクが高いし、不動産にはお金がたくさんかかる・・・

そんな人に新しい投資のソーシャルレンディングです。

ソーシャルレンディングのキモは、 「預けて増やすより、貸して増やす」 「企業のため、社会のために役立たせて、お金を“活かす”」 というもので、企業にお金を融資するという形で利回り10%という高い利率を得ることができる投資です。2016年末に話題作となって人気作品となった 「この世界の片隅に」 という映画も、少人数の人たちから資金を集めたファンディングからできた作品です。こういった例を見ても、間違いなくこれからの時代のファイナンスの常識となるソーシャルレンディング、 新しいカタチの資産運用で、「社会に活きるお金」を一緒に作り、日本を元気する投資をして社会に貢献しましょう!

主なメリットは 「数万円からの少額から投資できる」、「利回りが5~10%と高い」、「株やFXよりもリスクが小さい」、「相関がなく株やFXの下落に巻き込まれない」 などが挙げられます。そして自分のお金が社会の役に立っている 「社会への貢献度」 という達成感が得られます。

 

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