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旧社会保険庁の組織ぐるみの犯罪

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犯罪組織 : 社会保険庁

ニュースの引用

犯罪組織 : 社会保険庁

犯罪行為に、ヤミ金との繋がり、年金記録の改ざんと不祥事に事欠かない社会保険庁ですが、 『いくらなんでも一部の人間のことだろ』 と大目に見ている人の思いを踏みにじることが判明しました。なんと社会保険庁は組織ぐるみでの年金記録改ざんを行っていたのです。もうモラルがどうという問題ではありません。内部の人間は自分の利権の確保のためだけに記録を我が物のごとく改ざんしているのです。当然改ざんされたのは私たちの年金で、将来誰かの年金が徴収不足で困ったことになるのはわかっているわけです。それでもやるのです社会保険庁の人間というやつは。

 

 

 

日本の年金制度は、年金受取世代の増加と納付する世代の減少でいずれ崩壊するというのは誰もが感じていることですが、すでに組織自体は崩壊しているも同然なのですね。

 

 

ニュースの引用

 

年金算出基準改ざん「組織的」 社会保険事務所の元職員が証言

 

会社員の厚生年金の支給額を算定する基礎となる「標準報酬月額」(月給水準)の改ざん疑惑を巡り、社会保険事務所の元職員が19日、民主党の会合で「組織的な取り組みだった」と証言した。社会保険庁は「調査中」としているが、元職員の証言により、見かけ上の保険料の徴収率を高めるため、社保庁が組織ぐるみで年金記録の改ざんに関与していた実態が明らかになった。厚生年金の保険料は標準報酬月額に応じて決まる。最も低い月9万8000円から30等級あり、実際の給与額に基づいて適用する等級を当てはめ、保険料を労使折半で支払う。等級が替わると、保険料水準だけでなく、加入者が将来受け取る年金額にも影響を与える。

 

NIKKEI NET 2008年8月

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