トラリピ絶好調でマネースクウェア・ジャパンの預り残高300億円突破

マネースクウェア・ジャパンなどのサービス重視の時代

トラリピことトラップリピートイフダン注文によってマネースクウェア・ジャパンの業績はうなぎのぼりになっています。2011年などではレバレッジ規制が行われたこともあり、国内投資家が海外業者を使うようになったり、FXを止めたりとハイレバレッジ業者は非常に苦労する時期でした。しかし元々レバレッジが高くなくサービスで勝負するマネースクウェア・ジャパンにとっては非常に好条件になった時期でもありました。各FX業者がスプレッドやレバレッジの高さばかりで勝負する時代からいいかげんケリをつけて、顧客の勝利に貢献できるようなサービス重視の時代になってきたのです。まさに時代がマネースクウェア・ジャパンに追いついてきたという状況であり、そんな中でも前々から実績を上げてきたトラップリピートイフダンは投資家が集まるのが必然でした。他の業者も続々と自動売買や分析ツール、取引ツールなどを出してきていますが、時代を先取りしていたマネースクウェア・ジャパンは一歩リードしているのです。そういったこともあって、流出したFX投資家の資金が、どんどんマネースクウェア・ジャパンに集まってきているのです。

マネースクウェア・ジャパンの預り残高300億円突破

2012年になるとマネースクウェア・ジャパンの預かり資産残高がなんと!300億円を突破したのです。300億円です!ビリオンの30倍という途方もない額です。しかも凄いことに、マネースクウェア・ジャパンの資産残高は右肩上がりでずっと上昇中なのです。これは流出を流入が上回っているということであり、続々と口座開設している人が増えており、一方取引をやめて資金を引き出す人が少ない、定着率がよいという現れでもあります。

<追記>マネースクウェア・ジャパンは、リーマンショック以降から顧客の流入が続いており、結果的に2010年1月から2015年10月末まで70カ月連続で預り資産の増加を記録し、FX業界における最高記録を達成しました。この2015年末の顧客預かり資産残高は700億円近くなり、大手FX会社の証明ともある大きな預かり資産額となっています。

この預かり資産残高はFX業者の中で飛び抜けて多いわけではありません。1位の外為どっとコムは1,000億円を超えていることもありますし、短資会社のセントラル短資FXも500億円を突破しています。しかしそれでも人気業者のDMMFXやマネーパートナーズなどよりも多い資産残高を誇り、かなり上り調子であることがわかります。そしてマネースクウェア・ジャパンのすごいところはずっと残高が増え続けているところです。トラリピ自体はかなり前からありましたが、導入当時は預かり残高が10数億ぐらいしかなかったのです。そこから潰れていく業者が次々と出ていく競争が激しい時期を通して増加していったのです。2005年ぐらいのどのFX業者も増えていった時代とは違い、顧客の見る目が養われた時代で増やしていったということは、それだけ認められた業者ということなのです。

[株式会社マネースクウェア・ジャパン]
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