2割の人しか勝てないFXで7割が勝てる手法こそトラリピ

たった2割の投資家しか勝ててないのが現実

FXでは残念ながら勝っている人より負けている人のほうが多いのが現実です。FXをやっている人は学生から主婦、サラリーマン、機関投資家、引退した年金生活者など多種多様な人たちがいますが、この中で現実的に利益を上げている人はごくわずかなのです。特に毎年起こる大きな円高によって、円安ポジションに偏りがちな主婦やサラリーマントレーダーの方はストップ刈りをくらって大損していることも確かです。そんな中で利益を上げることは確かに難しいことです。

トラリピをAUDJPYに仕掛けた人の7割がプラス損益

たしかにFXで勝つのは難しいことですが、だからといって最初から諦めていたのでは勝てるわけがありません。ただ単に漠然とトレードしていても解決しません。FXには ”勝ち方” があり、長いトレード経験からそれを導き出して行ったり、たくさんの試行錯誤の上に勝てる自動売買ロジックを作ったりしています。そんな中でも、FX初心者の方でもすぐにはじめることができて、なんとその6~7割の投資家が勝っている手法があります。それがマネースクウェア・ジャパンのトラップリピートイフダン:通称トラリピです。なんと数ある自動売買の中でも簡単といわれるトラリピ、その中でAUDJPYにトラリピを仕掛けている人の約7割が利益を上げているのです。

トラリピは 「損するパターン」 を避ける事ができる

FXで勝てるようになるにはどうすればいいか?それはズバリ 「堅実にやること」 です。トラリピだろうがスキャルだろうが、結局はプラスとマイナスしかないので負けなければ自然にプラスだけが溜まっていきます。もちろん絶対負けないなどできないので、実際はどれだけ負ける確率を低くするか、負ける金額を小さくするか、という意味になります。そこで熟知しておかなければいけないのが 「損するパターン」 です。負けるときというのは結構同じような状況であるために、それを繰り返さないことが大切です。

その 「損するパターン」 の典型的なものが感情、欲や恐怖でトレードしてしまうパターンです。一般的な投資家の感情として、利益を早く確定したいという欲から早い利食いを行って利益を少なくし、損を実現したくないという恐怖から遅い損切りを行って損失を大きくする傾向があります。このように感情に左右されると冷静さを失い大きな損ばかりになります。感情的に成り行き注文をすると失敗したことが多いでしょう。

しかしトラリピというのは基本的にすべて自動売買による指値注文になります。そこに感情が入る余地はないので、自分で勝手にトラリピ注文を変更・取消しなければ、感情によって損することはありません。実際マネースクウェア・ジャパンでの注文は7割が指値注文になっており、感情のままの成行き注文をしていない人が多いことがわかります。もちろん成行注文がすべて感情的で損になるとはいえませんが、初心者の方も感情にとらわれないトラリピだからこそ結果を出しているのです。

またAUDJPYでの勝率が高いのも関係しています。ドルストレートとの合成通貨であるAUDJPYはレンジ相場になりやすく、2009年あたりから豪ドル円のチャートは70~90円のレンジになっていることがわかります。これなら70円台で買い注文を出して売りポジションを利益確定し、80円台後半から90円台で売り注文を出して買いポジションを利益確定すれば理想的にレンジ相場を取ることができます。最近始まった売り相場でもトラリピができるダブルトラリピを利用すれば、レンジ相場で効率良く利益を上げることができます。

豪ドル円のチャートは70~90円のレンジ
[株式会社マネースクウェア・ジャパン]
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