手法1:レンジ相場でのハイレバレッジ取引

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強いレンジ相場でこそ、ハイレバレッジ取引

強いレンジ相場でこそ、ハイレバレッジ取引

ドル円レンジ相場をハイレバレッジ

【ハイレバレッジを利用した、ミドルリスクハイリターン取引例その1】
上図は2011年中旬のドル円相場のチャートです。ご覧のとおり、76前半から77円ぐらいの完全なレンジ相場になっています。この時の御ドル円相場は、日々続くドル安圧力と、介入警戒感、そしてリスク回避のドル高圧力などなどの条件によって円とドルの力が拮抗して完全なレンジ相場かつ膠着相場になっています。つまりほとんどレンジ外に抜けそうにない、かなり強いレンジ相場なのです。一目でわかるようにこの相場では76前半で買い、76後半で売りの売買をすれば、かなりの確率で勝つことができるとてもおいしい相場になっています。しかしボラティリティは低く、上下あわせても50pipsほどのレンジでしかありません。仮に1万通貨で取引しても、50pipsで5,000円の利益でしかありません。いくら勝率が高くても利益が少なくては妙味がありません。

海外FX業者と日本FX業者の利益比較

そこで利用すべきなのがハイレバレッジです。レンジ外に出ることは重要指標や突発的事件でもなければほぼ無い状況においては、とことんハイレバレッジをかけて取引すべきチャンスなのです。例えば日本業者はレバレッジ規制のために25倍に制限されているため、ドル円1万通貨に4万円ほど必要です。これに対してレバレッジ1,000倍の海外業者を使えば、4万円で48万通貨を取引することができます。同じ50pips取ったとき、日本業者ではたった5,000円に対して、海外業者では50倍の250,000円です。もちろん取引量が多いために相場がレンジ外に出たときの損失も大きくなりますが、そのレンジ外の確率が低いこの相場だからこそ仕掛けるチャンスなのです。

海外業者と日本業者の利益差 ※ドル円で50pips取った場合
FX業者名称 レバレッジ 想定利益
YouTrade 300 75,000
FXIM 500 125,000
FXDD 400 100,000
eToro 400 100,000
MIG 500 125,000
IFCMarket 400 100,000
InstaForex 1,000 250,000
Pepperstone 400 100,000
Markets.com 200 50,000
ThinkForex 200 50,000
TradingPoint 500 125,000
日本業者 25 5,000

もちろん利用するなら、とことんハイレバレッジのInstaForexか日本語サポートが充実でハイレバTradingPointがいいでしょう。


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