マネースクエア
>>現在「トラリピ」の手数料無料キャンペーンを実施中!

 

チャート機能に優れたCMS系のシステムCT(チャートトレーダー)

CMS系システムとはチャートトレーダーのこと

CMSシステムの優れたチャートトレーダー

CMS系のシステムとは、アメリカにあるCMS社(Capital Market Services:キャピタル・マーケット・サービシズ)が提供しているシステムのことです。IFX系と同様にSAXOやGFTのような有名どころではありませんが、主にそのツールであるCT(チャートトレーダー)が一部のテクニカルトレーダーの人に人気です。

【CMS系システムの特徴】
CMS系システムの特徴は、なんといってもCT(チャートトレーダー)にあります。CT(チャートトレーダー)はこのチャートトレーダーはチャート分析などテクニカル分析に非常に優れたツールであり、上級者などの玄人トレーダーに愛用されています。チャートを分析できるテクニカル指標は、なんと100種類以上もあるのです。初心者にはとても使いこなせるものではありません。外国為替マーケットのプロ達の声を結集して作られただけあって、チャート上から直接注文をできたり、レイアウトをカスタマイズできるなどツールにこだわりを持つ上級者にとってはかゆいところに手が届く万能のツールになっています。動作もかなり軽快であり、使いやすさと便利さにおいては世界一といわれるMT4(メタトレーダー4)にも引けをとらないでしょう。FX取引ツールでテクニカル分析をするなら、MT4かCT(チャートトレーダー)といわれています。

CMS系システム・チャートトレーダーを使えるFX業者

CMS系のシステムを搭載している業者はあまりありません。日本では長らくFXA証券という業者しかなかったのですが、近年になってCMS社(Capital Market Services:キャピタル・マーケット・サービシズ)本社が支店を出してきたので、現在のところCMSシステムである業者は 「FXA証券」、「CMS日本支店」 の2社ということになります。ちなみにチャートトレーダーの略称がCTではなく、VTになっているところもありますが、基本的には全く同じツールをさしています。

【信頼性・サービス性からもCMS日本支店のほうがいい】
業者が2つしかないので、基本的に比較は楽ですね。どちらかがダメならばもう一方に確定するのですから。そこで比較をすると、あらゆる点においてCMS日本支店のほうがよいと言うことができます。まずは信頼性です。FXA証券は株主やグループがいまいち明らかにならない業者ですが、CMSのほうは名前からして大きなグループのところとわかります。次に取引環境ですが、同じシステムである以上ほとんど変わりません。むしろ定期的にキャンペーンで還元してくれるCMSのほうがよいです。そしてサービス性には大きな差があります。CMSのほうは、初心者にもわかりやすいように丁寧な説明をホームページでしており、サポートも整備しています。しかしFXA証券にはそういった説明というものがほとんどありません。全く親切心がないというようなホームページです。さらにキャンペーンでも差がでます。CMSはその資本力にものをいわせて、新規顧客に5,000円キャッシュバックなどを行っていますが、FXA証券ではほとんど、全くといっていいほどキャンペーンが存在しません。以上のことからもFXA証券よりCMS日本支店のほうがはるかに良い業者といえます。まぁ比較対象がひどすぎるといえるかもしれませんが。

CMS日本支店のほうがサービス、サポートともにしっかりしている

FX業者が搭載するシステムについて

同じようなシステムを複数のFX業者で見たことない?
海外システム : SAXO
海外システム : GFT
海外システム : IFX
海外システム : CMS
海外システム : FXCM
海外システム : MetaTrader
海外システム : GAIN
海外システム : IGグループ(PureDeal)
国内システム : スリーエイ・システム
国内システム : FXプラットフォーム
国内システム : フラクタル・システムズ
国内システム : SimplexTechnology
国内システム : 外為どっとコム
国内システム : セントラル短資FX
国内システム : FXプライム byGMO
国内システム : クリック証券
国内システム : EMCOM(旧FONOX)
国内システム : I&AS(外為オンライン)

Copyright© 2018 格差脱出研究所 All rights reserved