マネースクウェアジャパン(M2J)の安全性・信頼性はバッチリ

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マネースクウェアジャパン(M2J)の安全性・信頼性

マネースクウェアジャパン(M2J)の安全性

【FX業者の安全性を図るポイント】
FX業者というのは、いくつかの点をみることによりその安全性を図ることが出来ます。主に次のような点を検証することでかなりの確率で安全性を図れます。プロじゃなきゃわからないなんてことはありません。個人投資家が入手できるような情報でも十分安全性を図ることが出来るものです。主なポイントは以下の点です。マネースクウェアジャパンの安全性を見てみましょう。

1. 金融先物取引業者への登録 ・・・ 関東財務局長 (金商) 第2797号に登録済
2. 行政処分の前科 ・・・ 2017年7月28日、顧客情報流出による行政処分を受けました。
3. 自己資本規制比率の数値 ・・・339.4%(17年6月末現在)
4. 信託保全の状況 ・・・ 三井住友銀行で全額信託保全
5. 業者の株主・出資者 ・・・ 山本久敏 19.19%、日本トラスティ・サービス信託銀行(信託口) 11.09%、相葉 斉 9.38%
6. 人気・評判 ・・・ 富裕層に高い人気、悪い評判なし
※口座数、預かり残高、きれいな右肩上がり

このように上記6つのポイントを見てみると、マネースクウェアジャパンはやや高い安全性といえます。以前は知名度こそあまりありませんが、トラリピが知られてきたことで知名度も人気も上昇してきています。特にレバレッジ規制後はハイレバレッジ業者が軒並み苦戦している中で、以前から低レバレッジ高サービスを導入していたマネースクウェアジャパンの評価はかなり上がっています。財務内容でも右肩上がりの成長を続けていることも安心出来る材料です。ただ2017年には顧客情報流出が発覚し、関東財務局より業務改善命令の行政処分を受けています。他の部分はかなり良い評価ができるので、安全性は5段階評価の4となるでしょう。

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