老舗でもあるひまわり証券の安全性・信頼性は問題なし

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ひまわり証券の安全性・信頼性

ひまわり証券の安全性・信頼性

【FX業者の安全性を図るポイント】
FX業者というのは、いくつかの点をみることによりその安全性を図ることが出来ます。主に次のような点を検証することでかなりの確率で安全性を図れます。プロじゃなきゃわからないなんてことはありません。個人投資家が入手できるような情報でも十分安全性を図ることが出来るものです。主なポイントは以下の点です。ひまわり証券の安全性を見てみましょう。

1. 金融先物取引業者への登録 ・・・ 関東財務局長(金商)第150号に登録済
2. 行政処分の前科 ・・・ 全くありません。
3. 自己資本規制比率の数値 ・・・ 300%の安全圏
4. 信託保全の状況 ・・・ SG信託銀行で全額信託保全
5. 業者の株主・出資者 ・・・ 外為オンラインなどのISホールディングス
6. 人気・評判 ・・・ 311ショックで大ダメージ。今後の見通しは暗い。
※1998年のFX誕生からサービスをしている、業界一の老舗

このように上記6つのポイントを見てみると、ひまわり証券にはある程度は大丈夫なのですが、やはり311ショックでの大ダメージが引きずっています。FX業界で一番の老舗ではあるものの、全盛期の勢いは全くないです。新サービスを開始するどころか、既存のサービスの切り売りや合併、撤退が相次いでおり今後への期待も薄いです。ひまわり証券にとってFXは最後のとりでのはずですが、それでも動きが遅いため、非常に状況は悪いでしょう。よってひまわり証券の安全性は5段階評価の2となるでしょう。

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