セントラル短資FXの安全性・信頼性
【FX業者の安全性を図るポイント】
FX業者というのは、いくつかの点をみることによりその安全性を図ることが出来ます。主に次のような点を検証することでかなりの確率で安全性を図れます。プロじゃなきゃわからないなんてことはありません。個人投資家が入手できるような情報でも十分安全性を図ることが出来るものです。主なポイントは以下の点です。
1. 金融先物取引業者への登録 ・・・ 関東財務局長(金商)第278号に登録済
2. 行政処分の前科 ・・・ 全くありません。健全です。
3. 自己資本規制比率の数値 ・・・ 400%超えと相当なレベルの安全圏
4. 信託保全の状況 ・・・ 三井住友銀行で全額信託保全
5. 業者の株主・出資者 ・・・ 日本に3つしかない短資会社の1つセントラル短資
6. 人気・評判 ・・・ 口座数が10万件以上、悪い評判なし
このように上記6つのポイントを見てみると、セントラル短資FXには不安なところが全くありません。行政処分などの悪いうわさは全く存在せず、顧客の資産は全額信託保全されています。そして、なんといっても事実上倒産するリスクが皆無である短資会社のグループであることが最大の安心感を与えてくれます。特に会社の信頼性に関してはフォーランドフォレックスが2010年2月に信用不安を起こしたことでより強調されるようになりました。たとえフォーランドフォレックスよりスワップ金利が低くても多くの人は信頼性を重視しているのです。口座数などの顧客の数こそ外為どっとコムに及びませんが、その安全性・信頼性はFX業界でも間違いなくNo.1です。よってセントラル短資FXの安全性は5段階評価の最高評価となるでしょう。

