セントラル短資FXは高スワップ金利のうえ短資会社で安全性バッチリ!

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セントラル短資FXの長所はどんなところか?

セントラル短資FXとはどのような業者か?

【FX業界でNo.1の信頼性】
セントラル短資FXは日本に3つしか無い短資系会社の1つセントラル短資の出資をうけたFX会社であり、その信頼性はバッチリです。その信頼の証に日本格付研究所(JCR)から長期格付けBBBを取得しています。FX専業会社で格付けをもっているのは同社と上田ハーローの2社だけです。口座数は15万を超え、預り資産も600億円以上を誇ります。またサービスも多く、通常のFXダイレクトプラス口座、自動売買のセントラルミラートレーダー、インターバンク直結型のウルトラFX、と複数のサービスを持ちます。

※ なぜ短資会社だと安心なのか?
短資会社とは短期金融市場で金融機関同士の取引が常時円滑に行われるように市場の仲介業務を担う会社です。つまり短資会社は市場が円滑に取引されるためのインフラのひとつとして、なくてはならない非常に重要な存在なのです。特にセントラル短資グループは前身の山根短資以来100年以上の歴史をもつ由緒ある伝統と格式が備わった企業グループです。決して表には出てこず知名度もありませんが、その歴史が高い信頼性を証明してくれます。

【セントラルミラートレーダー】
セントラルミラートレーダーはトレーデンシー社のプラットフォームを利用した自動売買サービスです。これは予め用意されていたストラテジーというプログラムを選択するだけで自動売買をさせることができる初心者向きシステムトレードサービスです。世界各国の敏腕トレーダーやプログラマが開発したストラテジが300以上あり、それを選ぶだけの簡単なしくみです。一旦自動売買を開始すれば24時間プログラムが自動で取引をしてくれます。5,000通貨から始められ、初心者でも簡単に始めることができます。

【マイナススプレッド?ウルトラFX】
セントラル短資FXが始めたウルトラFXというのはなんとスプレッドがマイナスになることもあるという画期的なシステムです。ウルトラFXは複数の提携カバー先金融機関が提示するレートの中から、最良のレート(ベストビット・ベストオファー)を採用することで最も良質なレートを提示することができます。そのレート水準によっては買値より売値が高いというマイナススプレッドが実現することがあります。またディーリングデスクを介さずにカバー先金融機関にアクセスするNDD(Non Dealing Desk)方式を採用いるために、間にディーラーを介すことはなく透明性の高いレートで取引ができるのです。

【業界随一のスワップポイントの高さ】
またFXダイレクトプラスという口座はスワップポイントがとても高く、くりっく365とは比較にもなりません。その業者の信頼性とスワップの高さから長期投資するスワップ派にとってはかかせない業者になります。加えて短資会社のグループという絶大な信頼性があるセントラル短資FXはお金を預ける業者に最適だと多くの投資家が判断されています。

【外貨両替が格安でできる】
セントラル短資FX 格安の両替セントラル短資FXでは、銀行の外貨両替のように外貨と日本円又は外貨と外貨を交換することができます。ドルなどの外貨を調達することや、外貨を円に換える取引を「受け渡し」と言います。この「受け渡し」は銀行に比べその手数料は約100分の1。低コストでかつ24時間いつでもお取引できるため、わざわざ銀行を儲けさせてやる必要はもうないのです。これからは銀行ではなく、FX業者で両替をする時代になったことを勝ち組はよ~く知っています。

・ 海外投資にかかる為替変動リスクをリスクヘッジ
・ 海外旅行のための外貨を格安調達
・ 海外在住の家族への外貨を低コストで送金

【VIPサービス】
セントラル短資FXでは口座を持った人限定で入れる 「クラブオフ」 というVIP用会員限定クラブサービスがあります。レジャー(宿泊施設、ツアー、映画館)、ショッピング(衣料品、装飾品)、教育・生涯学習、育児・介護に至るまであらゆるサービスがVIP待遇でもてなしを受けられます。宿泊に30,000円要するホテルをわずか3,000円の会員価格で泊まることができるなど、まさにVIPの待遇です。

セントラル短資のVIPサービス

【高金利のトルコ・リラをFX取引できる!】
セントラル短資FXでは世界でも指折りの高金利通貨であるトルコリラをFX取引できます。トルコは政策金利が非常に高い国としてよく知られており、以前は17.5%という日本とは比較にならないほどの高金利を誇っていました。現在ではやや低くなったものの、それでも他の通貨より非常に高い金利のため、スワップ金利も非常に高く設定されています。ただしトルコリラはいわゆる新興国通貨、エキゾチック通貨に分類され、アメリカドルや日本円と比べると流動性が低い通貨です。リスクも高く金利が大きく変動したり取引できなくなることもあるので、レバレッジは10倍までに制限されています。


※スワップポイントは金利などに連動し日々変動します。また、プラスからマイナスに転じる場合もあります。
※建玉の持ち方によりマイナス(支払い)のスワップポイントが発生する場合があります。
※金利変動リスクについて必ずご確認ください。

:トルコという国
トルコという国は今後成長性が見込める新興国として、また親日国としても知られています。親日の理由はエルトゥールル号事件があります。140年前にはトルコの軍艦エルトゥールル号が難破し数多くのトルコ人が命を落としましたが、その時、日本の村を上げての迅速かつ命がけの救助活動で69人の命が救われました。その事にトルコは今でも感謝を忘れず、1985年、イラン・イラク戦争で飛行機に乗れない日本人のためにトルコ航空機が救出に来てくれるなどアジアの両端にありながら、実は非常に関係が強く絆の強い間柄で知られているのです。また若年人口の比率が高いことや、アジア・ヨーロッパの中継地に位置するためアジアや中東の高い成長を吸収できる地政学上の関係においても今後も高い経済成長が見込まれています。

【FX業者で最初に人民元FXサービス開始!】
2012年5月末に円と人民元の直接取引が、東京市場と上海市場でスタートすることが日本政府および中国政府から発表されました。これを受けていち早くオフショア人民元FX取引を開始することを発表したのがこのセントラル短資FXです。セントラル短資FXの人民元円なら、スワップポイントがつきます。10,000通貨の人民元円取引につき1日7円程度、レバレッジ1倍でも年率換算約1.4%相当のスワップポイントです(2015年7月13日)。最近高金利通貨の利下げが続いているので、通貨高+スワップポイントを得られる人民元は長期投資にもお勧めです。正確には中国本土で使われる人民元(CNY)ではなく、香港で取引できるオフショア人民元(CNH)です。人民元に連動する上に、スワップポイントがもらえるために不都合はありません。


【短資会社とは?】
短資会社は、短期金融市場で銀行など金融機関同士の取引が常時円滑に行われるように市場の仲介業務を担っています。ここで言う「短期金融市場」とは、取引の期間が1年以内の主に金利に関連した商品を扱う市場のことを指します。「短期金融市場」のうち、銀行・証券・生命保険など金融機関のみが参加する市場をインターバンク市場と呼び、資金が不足したり、逆に余っていたりする金融機関同士の資金の過不足を調整する市場を指しています。ここでの短資会社の大きな役割は、専門の仲介業者である「セントラル短資」など短資会社が電話で仲介(ブローカー業務)、あるいは自己勘定で取引(ディーリング業務)を行うことによって市場が円滑に取引されるように重要な役割を果たしています。


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