ひふみ投信の 『くるみ口座』 は0歳から投資できる

ひふみ投信の 『くるみ口座』 について

【10代の方に朗報!未成年でもOKだよ】
ひふみ投信の投資信託は非常に優秀なファンドになっています。じっくりと何年も何十年もかけて育て上げていく植物のようなものなのです。それには投資期間が長い人、若い人のほうが有利ですね。そのためひふみ投信は、時間がたくさんある未成年の方でも口座を開設・取引ができるようにしてくれています。この未成年者の口座は 「くるみ口座」 と命名されました。もちろん親権者の許可が必要ですが、未成年に許された数少ない投資ができる会社なのです。将来お金に困らないように子供にも投資をさせてあげることができる理解のある会社です。

【子供1人あたりの教育費用は4000万円以上も】
現在、日本の教育は先進国の中でも公的投資が最低の水準になっており、教育にかかる資金はほとんどが親の負担になっています。幼稚園~大学まで 教育にかかる費用は約780万円~4,020万円(ひふみHPより引用)と言われており、結婚にかかる費用は平均約460万円(ひふみHPより引用)と高額で、ハッキリいいますがお金がないと子供を満足に育てることはできません。そのためくるみ口座では、将来のお子様の将来のためにお金を貯めるのに必要なことは時間を味方につけ、積立でコツコツと運用し、子供がおとなになる頃にはまとまった資産になるような投資ができるようになっています。未来のことは誰にも分かりませんが、安定した成績を続けているひふみ投信を使った将来資産の形成を行っている若い世代はどんどん増えています。ちなみに生まれてすぐに口座開設、投資ができるようになっています。親の同意があれば祖父母世代が孫の口座を開設することもできます。

【未成年でも運用できる:くるみ口座】
くるみ口座を使うことでひふみ投信は未成年でも買える数少ない投資信託です。今の時代、国は教育を放棄して教育崩壊が始まっています。そのため教育資金は今以上にかかってくる時代になってしまっています。だからこそ子供の将来のためにも運用をしていかなければならないのです。自分のためだけでなく子供の未来のためにも。教育資金はどんどん高くなり、大学前までに私立では1,000万以上かかります。さらに大学でも数百万円が最低かかってくるのです。さらに結婚資金は400万など、子供1人が一人前に自立できるまで2,000~3,000万円のお金がかかってくる時代ですから、時間を身につけられる早いうちからの積立投資が非常に有利です。

教育資金 公立 私立
毎年費用 年数 合計 毎年費用 年数 合計  
幼稚園 23万円 3年 69万円 54万円 3年 162万円
小学校 30万円 6年 180万円 140万円 6年 840万円
中学 48万円 3年 144万円 123万円 3年 369万円
高校 51万円 3年 153万円 98万円 3年 294万円
合計 - 15年 546万円 - 15年 1,665万円
文部科学省平成20年度「子どもの学習費調査」より
大学費用 入学金 授業料 施設設備費 4年間合計(医歯系6年)
国立大学 28万円 54万円 - 244万円    
公立大学 40万円 54万円 - 256万円    
私立大学文系 26万円 74万円 16万円 386万円    
私立大学理系 27万円 104万円 19万円 519万円    
医歯系 100万円 300万円 100万円 2,500万円    


※当然ですが、未成年の方には親権者の同意が必須です

【0歳からの投資ができる!若い人も多い】
ひふみ投信は未成年でも投資ができる数少ない業者です。なんと0歳からできます!投資信託を買って資産形成をしたい未成年のかたには数くない選択肢の1つであり、実際利用している方は多いです。投資をしている方の半数以下が30代以下の若い世代であり、未成年も数は少ないですがしっかりと運用をしている方がいます。もちろん未成年本人ではなく、その親が運用させているケースが大半でしょうが、こういった若い世代の資産運用に理解のある会社というのは非常に将来性があります。

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