ロンナルフォレックスのバイナリーゾーンシグナルを参考とした売買例

バイナリーゾーンシグナルの特徴を把握

ロンナルフォレックスが提供するバイナリーゾーンシグナルは直感的にも非常にわかりやすいシグナルとなっています。これはウィンインベストジャパン(Win-invest Japan)の提供する有料のシグナルなのですがロンナルフォレックスに口座開設をした方は無料で使うことができます。各チャートで売りチャンスと買いチャンスのポイントに矢印マークが表示されるのですぐに把握できます。ではこのバイナリーゾーンシグナルの売買方法を見ていきます。といっても非常に簡単なことです。

【シグナルの特徴を把握しておく】
バイナリーゾーンシグナルを始めとしたバイナリーオプションのシグナルは相場の反転をゾーンとして捉えるシグナル。買いの青い矢印がでたら、売りの赤い矢印が出るまでは基本的に買いで攻めていく。ただ反転すると思っても相場がトレンド方向に継続する場合もあるため、シグナルが出たからといってすぐにエントリーするのではなく、ある程度トレンドの転換を見極めてからエントリーするのが基本。バイナリーオプションの期限が1時間以上の長いものを選び、ゾーンとして捉えていく。

バイナリーゾーンシグナルの売買例1

バイナリーゾーンシグナルの売買例を見て行きましょう。ここで見たのはGBPJPYのチャートです。GBPJPYのチャートでは青、赤、青となって現在は青のシグナルが最後です。よってここでは赤い売りシグナルが出るまでは買いゾーンであることがわかります。かといっていきなりエントリーするのではなく、ポイントを見極めなければいけません。ボリンジャーバンドを表示したGBPJPYのチャートではレンジ相場で-2σにタッチする長い下ヒゲが出ました。レンジでこれ以上は下がらずと見て、バイナリーオプションの買いでエントリー。結果は勝ちとなりました。勝利のポイントは、買いゾーンで買いをやったこと、すぐにエントリーせず短い足でのレンジの下限を狙ったことが挙げられます。

バイナリーゾーンシグナルの売買例2

次に見たのはEURJPYのチャートです。最後に出たのが赤シグナルなのでEURJPYで売りゾーンになっていることがわかります。そして短い足の5分足ではボリンジャーバンドが水平になっておりレンジ相場。ここでボリンジャーバンドの+2σにタッチしたところで売りエントリー。その後、レンジブレイクしても思ったより下げずに逆に反発があり、結果はタッチの差でプラスに。ここでの勝利のポイントは売りゾーンで売りを行ったこと、そして短い足のボリンジャーバンド上限でエントリーできたことです。

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